関東学院大学・シナ人・イン教授の驚くべき発言(事実確認中)

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=47806
関東学院大学の殷燕軍教授 「日本人の反中感情は、中国の強硬姿勢にまだ慣れていないだけ!」「中国は大胆に行動するべき」
2010/12/15(水) 13:47:52 レコードチャイナ

2010年12月14日、青年参考は記事「専門家が提言=日本との領土問題で
中ロは協力を深めよ」を掲載した。以下はその抄訳。

中国との釣魚島(尖閣諸島)問題に続き、ロシアとの南千島群島(北方領土)問題でも、日本は第二次世界大戦の敗戦の結果を書き換えようとしているが、中ロが連携する姿勢を示していることに、日本は大きな打撃を受けている。

そう指摘するのは、関東学院大学の殷燕軍(イン・イェンジュン)教授。

同教授は中国はより大胆に行動し、尖閣諸島付近を巡回する漁政監視船は
尖閣諸島から12カイリ以内に進入するべきだと主張している。

中国漁船衝突事故で日本国内の反中感情が高まっているが、それはたんに中国の強硬姿勢にまだ慣れていないだけと指摘し、強硬な姿勢を貫き続ければ日本社会も慣れていくだろうとの見通しを示した。

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平成22年12月15日、関東学院大学に電話して聞いてみた。
045-786-7049


私:「イン教授の発言が、尖閣諸島のことで出てますが、どういうことですか?慣れていくとか言ってますが、慣れることはないでけど。イン教授に電話を替わって下さい」

関東学院大学:「そのような電話があります。現在、事実確認中」

翌12月16日、再度聞いてみた。

関東学院大学:「事実確認中。連絡が取れない」

私:「関東学院大学は、私学助成金が出ているでしょう。税金の一部がこのシナ人・イン教授に支払われているはずです。早く連絡を取って、事実確認をして下さい。私学助成金は幾ら貰っていますか?」

関東学院大学(助成金を知る部署):「年間10億円(税金より)」



(所見)

関東学院大学のシナ人・イン教授による、シナ共産党が尖閣諸島領海(12海里)に侵入すべきで、それに日本民族が慣れていくだろうとの発言が事実なら、許されるべきものではない。


(追記)平成22年12月17日

関東学院大学:「本人(イン教授)は、そういったことは言っていないくて、発言は歪曲されている。現在、本人が取材を受けた記者に問い合わせをしている。在外研究で外国にいるので連絡を取るのに時間が掛かる」

私:「また、その記者との会話の結果を伺うために電話します」


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<尖閣問題>日本人の反中感情は、中国の強硬姿勢にまだ慣れていないだけ!―在日中国人学者
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1440076&media_id=31
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