宇佐美里香さん 空手演武女子 金メダル(2010広州アジア大会)

フォト
広州アジア大会第13日(24日)空手の形で女子の宇佐美里香(鳥取県教委)が金メダルを獲得した。(産経新聞)

宇佐美里香さん

帝京高校・空手部
   ↓
國士舘大学・空手部
   ↓
(現在)鳥取県教育委員会・スポーツ健康教育部
(現在)岡村道場


http://www.youtube.com/watch?v=IHL0W_FK2eI
3:08~ 宇佐美里香さん発言:「代々先輩方が本当、日本の威信をしっかり受け継いでこられたので、それを絶対に、日本以外の国に(金メダルを)取られたくなかったので、でも逆にそれをプレッシャーにすることなく、いつもどおりできました」



http://www.youtube.com/watch?v=j2gHLf4D388
朝鮮TBS・朝ズバッ、お祝いの声を岡村道場、帝京高校・空手部、鳥取県教育委員会・スポーツ健康教育部は報道し、國士舘大学だけを除外。いかにも反日売国朝鮮地上波たる所以と言えよう。



http://www.youtube.com/watch?v=4dUo7Fg0xf0



國士舘大学 建学主旨(昭和40年頃映像)
http://www.youtube.com/watch?v=WR-AO_7FCiE

國士舘大学 創立者・柴田徳次郎先生

玄洋社・頭山満翁 

大正6年11月4日 青年大民團 國士舘義塾


(建学主旨)

 今我々は新日本の元頭に立って居る。我々の一挙一動は世界が見て居り、歴史が視て居り­、更に神明が照覧する。

「人生は短し、されど善行は長し」「栄華は儚し、されど、徳行は不滅なり」白髪老人も­奮発する。

 然し生きる事すら困難な時世に、身を立て道を行い、祖国日本の名を再び天下に輝かす大­任は、一に青春若人の勇猛心に俟つ。

それには、雪山に登る者の十分な足(手偏に存)えと同じく万全の準備を要する。

 暫く「節を折り、我を屈し」(石偏に頁)徳を師とし、善士を友とし、一心不乱、寸陰を­惜しみて真剣な勉強が大事である。

 本学は大正6年「世界的日本男子練成場」として創立した國士舘義塾に始まり創立以来四­十四年、この間敗戦、占領等国家的大変動あり、一時文部当局の勧告を容れて至徳学園と­改称したが「威武も屈する能はず」建学の精神は変わるところなく、占領終了と共に旧称­に復した。

一、最大の理想に燃え。

一、最善の師友に親しみ。

一、最良の史書を(糸偏に番)き。

「大日本國の柱石」となる「信念の士」を養成せむとする真の大学である。

教育方針・信条

不断の読書、体験、反省・思索により「誠意、勤労、見識、気魄」の涵養に勉め徹底せる­人生観・国家観・世界観を修得し、以て「腹の出来た」「信頼の出来る」真人材の養成を­期する。
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