街宣告知!國士舘大学21世アジア学部の妄動に対して

告知動画_国士舘大学の国旗冒涜眉中許さじ!
http://www.youtube.com/watch?v=j7L55jEZ8u0

<街宣>国士舘大学の国旗冒涜、媚中を許さない周知街宣

日時:平成23年10月29日 午前10時半~11時半

場所:小田急線鶴川駅前

目的:当日国士舘大学町田校舎にて21世紀アジア学部の学部祭「Asia21」が行われるが、その学部祭の広告に描かれている日章旗のパズルが欠けており、不完全な状態となっている。

 また、講師として登壇する東洋学園大学の教授・朱建栄という人物は「中国の食品は安全」「尖閣は中国の領土」「尖閣問題は日本が悪い」「南京大虐殺はあった」等と主張するまさに中国共産党の代弁者である。

 また、別の講師、李鍾元は朝日新聞アジアネットワークの客員研究員であり、東アジア共同体構想について講演をする。

 こうした、決して日本のためにならない反日本的な学部祭について当日学部祭に来られる善良な日本の学生や一般客方々に周知する。


備考:雨天決行

責任者:国士舘大学政経学部政治学科二年 松田晃平

連絡先:携帯電話080-5157-0824 

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(追記)
↑(平成23年10月20日21:15現在、21世紀アジア学部祭が中止になったことから、上記街宣はなくなったとの事)

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何世迷い事をやってるんだ、國士舘大学は、という思いである。

建学の精神はどこへ行ったのだ、という思いである。

國士舘大学・学二・松田氏が責任者として、街宣を行うとの挙に賛意と敬意を表します。

21世紀アジア学部の間違いを指摘し、これを是正せんがために抗議行動を行うことは至極当然である。

また、現役の國士舘大学の学生が、この21世紀アジア学部の妄動に真正面から抗議し、これを広く日本民族に周知する行動に、神州日本に坐す八百万の神々の御加護、神慮垂れ給うであろうことと推測致します。

皇御國護持を体現、國士舘大学が國士舘大学足らしめることを顕現せしめんと欲する國士舘大学・学二・松田氏の健闘をお祈り申し上げます。

現況は、本日、平成23年10月18日に駅に掲示されている大きなポスターは全て撤去、来週、折り込み広告に入れる予定のものも本日回収とのことを当該学部から聞いた。

ポスターに関して、あと残るのは、小田急線の網棚の上にあるポスターであるが、これに関して、小田急電鉄に撤去できないのかとの旨の意見を言うと、小田急電鉄・広報部の某氏は、後電話するということだったので、私は名字と電話番号を告げた。

ほどなくして小田急電鉄・広報部の某氏から電話が掛ってきた。

小田急電鉄・広報部・某氏:「網棚の上のポスターは11月上旬までで、國士舘大学・21世紀アジア学部が、続行してくれとのこと。結論、國士舘大学がそのままにしておいてくれということ。小田急電鉄が勝手にポスターを撤去することはできない。契約をしている」

私:「國士舘大学・21世紀アジア学部が、撤去を申し出ればいいのか?」

小田急電鉄・広報部・某氏:「國士舘大学・21世紀アジア学部が撤去を申し出れば、(こちらはポスター掲示を受けている方なので)話のテーブルに就く」

私:「撤去することで國士舘大学・21世紀アジア学部にペナルティーが掛るのか?」

小田急電鉄・広報部・某氏:「ペナルティーがどうこうとはない」

私:「どんなポスターでも掲示できるというものではないのだろう。公序良俗に反するものとか」

小田急電鉄・広報部・某氏:「何でもかんでも貼れるというものではない」


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小田急電鉄の返答を踏まえて、國士舘大学・21世紀アジア学部に電話した。

私:「小田急電鉄は、國士舘大学・21世紀アジア学部が撤去の要請をしてきたなら、話のテーブルに就く、ペナルティーはないと言っていましたが」

國士舘大学・21世紀アジア学部:「契約は10月29日まで、この件について会議が開かれる」

私:「小田急電鉄にポスター撤去の申し出をして下さい」

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ポスターが早期に全て撤去されることを望む。

自国の国旗を毀損したポスターを掲示することなどは有り得ない。

国際的に見ても、自国の国旗を毀損したポスターを掲示する国はないだろう。

国際的にも全く通用しないことを行っていると考えられるので、それに気づいたなら、あるいは指摘されたなら、当然、これを是正すべきは当然であると考える。

また、シナ共産党のエージェント・朱建栄、売国・亡国朝日新聞社の関係者・朝鮮民族・李鍾元を講演者として呼ぶということはあってはならないことである。

國士舘大学は反共である。朝日新聞社の反日左翼姿勢は國士舘大学の本旨と真反対に位置することは明白である。

創立者・柴田徳次郎舘長先生は、「國賊共産党を撲滅せよ」と唱っていたし、朝日新聞社に対しても、その存在を否定していたはずである。

尊皇・愛國・護國・殉國と相通ずるところのない、シナ共産党のエージェントあるいはそのものの朱建栄、亡国朝日新聞社の関係者・李鍾元を國士舘大学において、それらの言説を垂れ流させることはあってはならないことであると考える。

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國士舘
http://hirihoukenten.iza.ne.jp/blog/tag/4315965/

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國士舘大学21世紀アジア学部 042-736-1050
http://www.kokushikan.ac.jp/faculty/21_Asia/index.html

小田急電鉄
〒160-8309 東京都新宿区西新宿1-8-3小田急明治安田生命ビル
電話番号 03-3349-2526
代表者 社長 山木 利満

抗日組織・シナ共産党の手先・朱建栄(東洋学園大学教授)
東洋学園大学
本郷キャンパス
〒113-0033 東京都文京区本郷1-26-3
TEL:03-3811-1696(代)
FAX:03-3811-1964
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