非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

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シナ共産党・侵略武装工作船「漁政310」


強盗シナ共産党の侵略武装工作船が、また尖閣諸島・大正島接続水域をうろついている。

本件に関して、日本政府が抗議をしたと聞いたことがない。

シナ共産党・漁業監視船・漁政310は23ミリ機銃を二基搭載し、ヘリを二基搭載できる。

尖閣諸島領海ギリギリの接続水域を航行する漁政310から10分ほどで、ヘリが尖閣諸島に到達する。

日本は尖閣諸島に部隊を常駐させるべきである。

シナ共産党はあからさまに自国の領土と言って虎視眈々と狙ってきている。

実効支配を更に強化するのは当たり前だ。

日支友好というシナ共産党による侵略のための美辞麗句、シナが気に入らないことはしないという事なかれの連続が、徐々に尖閣諸島海域を脅かし、現在はあからさまに侵略武装工作船が徘徊するに到った。

シナ共産党による尖閣諸島侵略工作、土地買収、水資源簒奪工作、人口侵略等々に対する法整備、尖閣諸島においての部隊の常駐、巡視船配備の増強などなど、やらなければならないことが山ほどあるはずであるが、この危機に際して、あくまでも無策な左翼革命政党民主党をこのままにしておくと日本の将来に禍根を残すことは明白である。


大正島(たいしょうじま):面積0.06 km²


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尖閣周辺に中国監視船2隻確認
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1421011&media_id=4

尖閣周辺に中国監視船2隻=海保に「合法的に管理」と主張
(時事通信社 - 11月28日 11:03)

 28日午前、沖縄県尖閣諸島・大正島沖の日本の接続水域に中国の漁業監視船2隻が入ったことを海上保安庁の巡視船が確認した。

 第11管区海上保安本部(那覇市)によると、午前7時43分に中国の漁業監視船「漁政201」、同7時48分に「漁政310」が大正島の北西約44キロの接続水域に入った。

 両船はその後、大正島周辺海域を離れ、午後8時現在、魚釣島北北西の接続水域内を領海線に沿って周回しており、領海内には侵入していない。漁政310はヘリコプター格納庫のシャッターを閉じており、ヘリを搭載しているかどうかは確認できないという。

 同海保の巡視船が、領海に入らないよう両船に警告しているが、漁政310は「われわれは尖閣諸島を合法的に管理している」などと応答しているという。 
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