非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

「治にいて乱を忘れず」を忘れ去って来た、忘れ去らせるように誘導されてきた日本。

明日28日から1日まで、シナと北朝鮮の目の前の黄海で西側の米韓による大規模軍事演習が行われる。

大歓迎である。

北朝鮮は報復するだのなんだかんだといつものように吠えているようだが。

強盗シナは反発しているようだが、論調は甘いの一言である。

強盗シナの報道官も北朝鮮の砲撃に関しての始めの談話を聞いたが、明らかに狼狽していたのか目が泳いでいた。シナの一側面が垣間見えた。

狼狽が顕著だったのは、日本の地上波のアナウンサーらである。明らかに声が振るって、目が泳いでいた。何だこいつらと思った。

貴様らメディアは、反日思想を地上波などを使ってばら撒き、日本の国防をないがしろにし、弱体化させてきた元凶であるにも関わらず、隣国の被弾を現実に垣間見、明らかに狼狽していた様は、あまり笑わすなの一言である。

お前らが被弾しとけよと思わざるを得ない。

そして、今回の軍事演習の件で、如何にもその表情、論調がユルユルな強盗シナの様子を見ると笑えて来る。

圧倒的武力には、全く弱くなるのがシナなのだろう。

あまりにも分りやすい。

これらのシナの挙動から、如何に日本が舐められているのかが分る。

この様なシナに舐められ切っている日本にしてきた、更に今回尖閣侵犯事件で舐められきった日本政府の所業とは、何なんだろうと思う。

日本のクソ左翼メディア群の日本弱体化誘導に今更ながら激しい怒りを感じる。

北朝鮮工作員による日本国内テロ、破壊活動も想定されているようであるが、当該テロ破壊活動に遭うべきは、NHK、テレ朝、TBS、朝日新聞、毎日新聞などの反日メディア群、日教組などの反日組織が望ましいことは言うまでもない。

シナのことになると、日本を思う日本人を狂ったように追い掛け回す某行政機関の人達は、昨今の東アジアの現状を鑑み如何様に思っているのでしょうか。何とも思ってないでしょうね。

ちらちらと人に話しを聞くと、日本が被弾されればいいという人もいる。

私も不謹慎ではあるが、一義的にはそう思う。

何故ならば、日本民族も国防のあり方、危機感を少しは感じ、憲法改正、国防の法整備、スパイ防止法、核保有などに向かうと思うからである。

そういうことでもなければ、この腐った売国亡国反日メディア群に言論を圧倒的に占拠され誘導され、徹底的に毒され切った日本では正常な国に修整しえないのではないかとも思う。

完全に日本が侵略されて、日本民族が路頭に迷うのなら、一義的な被弾により、日本民族が覚醒せざるをえない状況というのは、長期的スパンではこれも良しとせざるを得ないという一考察もできうる、この様な日本の現状に何とも致しがたい思いが存在するが。

いわゆる対処療法的に日本が被弾することによる日本民族の覚醒であるが、それも良しと思う日本民族がいるという現状は、如何に日本のメディアがその責務を果たしていないどころか売国亡国反日に勤しんでいるか、日本の政治家・官僚・財界などが、その責を負う意識も実行力もないかが分るというものではないのだろうか。

売国亡国反日に日本を誘導してきた反日メディア群の罪は計り知れない。

日本民族は常にシナ、北朝鮮と戦闘状態に陥ることを想定し、常に戦場に倒れる覚悟は日本民族として必然であり、ならば、如何なる戦闘状態に陥るとも平静にして胆力更に増し、敢闘精神旺盛なることが肝要と思う。



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http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20101126/frn1011261200000-n1.htm
【北朝鮮砲撃】専門家「日本に200人ほどの工作員が潜伏。発電所破壊や化学兵器の散布、新幹線を止めるなどのテロ攻撃が始まる」

 韓国・延坪島(ヨンピョンド)砲撃事件の衝撃が冷めやらぬなか、米韓合同の軍事演習が28日から来月1日まで、厳戒態勢の黄海上で行われる。

 米原子力空母ジョージ・ワシントンやイージス巡洋艦など、北朝鮮が最も脅威とする強力な艦船が続々と参加。

 これに北が過剰反応するのは必至だ。専門家は「北は訓練と称してミサイル発射で威嚇してくる可能性が高い」と予想する。

 DMZ(非武装地帯)での照準射撃のほか、ソウルや日本国内での工作員の暗躍など、局地戦を仕掛けてくる可能性もある。

 砲撃事件の直後、朝鮮人民軍最高司令部は「南朝鮮傀儡(韓国)が、わが祖国の領海を0・001ミリでも侵犯するなら、躊躇せず無慈悲な軍事的対応打撃を引き続き加えることになるであろう」と表明した。

 情報収集機関の関係者は「北は、1999年6月に黄海で発生した南北艦艇の交戦で『0・001メートル』と表現していた。それが最近は『0・001ミリ』になり、はみ出す範囲が極端に短くなっている」といい、緊張感の高まりを指摘する。

 元韓国海軍少佐で、拓殖大学国際開発研究所の高永●(=吉を2つヨコに並べる)客員研究員は「北朝鮮は延坪島への再砲撃や、『訓練』を口実に演習海域へのミサイル発射を行う可能性がある。

 周辺海域での演習には中国も反発しており、北朝鮮が中国の手先となって積極的に行動を起こすことはあり得る」と分析する。

 ただし、海軍力の差は歴然としており、北vs米韓の艦隊戦が行われる可能性は低い。

 事態が進めば、潜伏している北の工作員がうごめき出す恐れもある。
前出の高氏は「すでに韓国内には少なくとも2000人、日本にも200人ほどの工作員が潜んでいる。

 戦争が始まるなど、決定的な場面になれば発電所破壊や化学兵器の散布、新幹線を止めるなどのテロ攻撃が始まる」と警鐘を鳴らしている。(抜粋)



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米韓軍事演習に強く反発~中国外務省
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1420091&media_id=88
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