外患誘致

尖閣ビデオ全編公開は必至です。

尖閣ビデオを隠蔽し、自らの愚挙を棚に上げ、国思う心ある海上保安官を辛辣に追い込む官邸は全く当てにならないどころか日本民族の敵ともいえる存在に成り果てました。

官邸はシナ共産党と通謀し、巡視船海上攻撃を実行したシナ船長の釈放、尖閣ビデオを公開しない旨を決定、このシナ共産党との通謀行為が、シナ共産党が仮に日本に武力攻撃を行使したときに、シナ共産党と通謀して日本国に対し武力を行使させたとの要因になったと、これが疎明できれば、現官邸の意思決定者は外患誘致罪となるのではないかと思います。

シナ共産党が日本に武力攻撃を加えたときには現官邸の意思決定者は外患誘致罪に問われ一発死刑に処せられることもありうると認識します。

死刑判決の罪状ですから時効はありません。

現官邸の意思決定者は死ぬまで外患誘致罪による死刑執行を背負って生きていかなくてはならなくなったのではないかと思います。

シナ共産党が日本に武力を行使したと同時に外患誘致を疎明となるやも、という時限爆弾を抱かえたことになるのではないかと思います。

ご愁傷様です。




第3章 外患に関する罪

(外患誘致)第81条 外国と通謀して日本国に対し武力を行使させた者は、死刑に処する。

(外患援助)第82条 日本国に対して外国から武力の行使があったときに、これに加担して、その軍務に服し、その他これに軍事上の利益を与えた者は、死刑又は無期若しくは2年以上の懲役に処する。 

(予備及び陰謀)第88条 第81条又は第82条の罪の予備又は陰謀をした者は、1年以上10年以下の懲役に処する。 


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