非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

支那共産党・対日侵略工作・取り扱い行政組織・東海財務局
052-951-2782


↓以下、杉田謙一さんのブログから転載http://plaza.rakuten.co.jp/seimeisugita/diary/201010130001/

在名古屋中国領事館に国有地・名城住宅跡地を売却することに反対します


(署名用紙のダウンロード)
http://www.tokai-denso.com//pdf/syomei.pdf

ここからダウンロードして署名用紙としてください。



(よびかけのためのチラシ)
http://www.tokai-denso.com//pdf/tirashi.pdf

↑転載ここまで


シナ共産党による対日侵略工作断固絶対阻止!

日本国尖閣諸島へのあからさまな侵略工作、シナ人の人口増による人口侵略工作、あからさまな軍備増強による覇権膨張侵略工作、更には異常ともいえる広大な治外法権下となりうる面積の土地を名古屋、新潟で取得しようとしている現実、この今ある現実を日本民族の多くは、20年前に予想していなかったのではないのだろうか。

では、更に20年後にシナ共産党による対日侵略工作がどこまで進捗しているかは、誰が予想できるのだろうか。

シナ共産党による対日侵略工作の進捗状況は加速度を増しているといえるのではないだろうか。

日本民族が、虐殺、拷問、民族浄化をシナ共産党から受けるチベット民族、ウイグル民族、モンゴル民族の二の舞にならないと誰が断言できるのだろうか。

シナ共産党の対日侵略工作を早め早めに、その芽を摘み取っておかないと後々大変なことになるのではと、日本民族としての触覚が感応する。

シナ共産党に組み込まれたチベット、ウイグル、南モンゴルの様になって、どの国が、国際社会が、日本民族に真剣に当事者の如く手を差し伸べてくれるというのだろうか。

それは、皆無である。

日本民族の民族自決を守って未来永劫、悠久に 天皇陛下を戴き、この日本で生存していくか、シナ共産党シナ人の軍門に下って、民族浄化の惨禍を受け、慟哭と怨嗟の中で、徐々に地球上から消去されていく日本民族として生存していくか、どちらが日本民族にとって幸せであるかは、答えるまでもない。

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支那共産党・駐名古屋支那総領事館による国有地・名城住宅跡地取得移転問題
http://hirihoukenten.iza.ne.jp/blog/tag/3931069/
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