対シナの各国対応

中国への各国対応
【日本】
2010年尖閣諸島周辺で中国漁船に巡視船が体当たりされ拿捕
親中売国政権が裏で工作を行い、即座に解放
中国に対し謝罪と賠償を支払い、領土も割譲へ
【韓国】
2004年~2007年の4年間で違法操業の中国漁船2037隻を拿捕。中国人2万896人を逮捕。
支払わせた保釈金合計は約18億円(日本円換算)に達する。
2008年、韓国海上警察員が中国漁船に監禁されたり死亡する事件が発生したため、韓国
政府は取締強化策を発表し、「凶暴な中国船員には銃器の使用も辞さない」と非常事態宣
言を発動。
【マレーシア】
2009年、中国政府が漁船監視船(相手を威嚇するための武装船)を派遣してきた時、マレー
シア海軍は「自国の水域内でマレーシア漁船を警護する責任がある。もし中国が我々の領
海を侵犯したことが確認されれば、直ちに駆逐する」と宣言。
【フィリピン】
2000年、フィリピン海軍が違法操業した中国漁船船長を1名射殺。
【インドネシア】
2005年、違法操業中の中国漁船にインドネシア海軍が発砲。中国人1名射殺、2名負傷。(※)
発砲した理由は、中国漁船が停船命令を無視して逃げようとしたため。
2009年、違法操業していた中国漁船8隻を拿捕、乗組員77人を拘束。当局は「たとえ罰金を払
っても拘束は解かない」とコメント。
【ロシア】
2008年、ロシア国境警備隊が中国探査船を拿捕。中国側は「荒波を避けようとしたらロシア海
域に入ってしまった」と、日本や東南アジア諸国への強圧的な態度とは異なり、大国ロシアに
は超弱気姿勢を露呈。
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