皇軍・自衛隊・哨戒機P3C威風堂々、尖閣を上空から警戒監視。抗日組織・シナ共産党・対日侵略部隊を殲滅せよ!

尖閣諸島周辺の上空、監視活動を公開
http://www.youtube.com/watch?v=qKl-jtDZk1g

海上自衛隊のP3C哨戒機、オホーツク海で流氷観測
http://www.youtube.com/watch?v=rIGqbmBK8FE&feature=fvst


皇軍・自衛隊のP3Cが尖閣諸島上空を警戒監視している動画が配信された。

4月から9月までのスクランブル(緊急発進指令)は203回。

内シナ軍機は83回。

前年比59回増。

強盗虐殺集団・シナ共産党は、地下資源が存在すると知るや、盗人根性丸出しで、尖閣諸島の領有権を主張してきたという、全くの盗人・強盗集団である。

そして、日本民族の対シナ感情が悪化し、関係が不利になりだすと、しきりに友好とか言い始めるが、舌の根も乾かないうちに尖閣付近をウロチョロし始め、そもそもシナ共産党が日本に対して対日侵略侵犯行為を継続して仕掛けてきていながら、友好などと、どの口が言うか。

スマップがシナ共産党の対日侵略に掛る日本国民に対する融和工作のための事実上の手駒となって、シナでコンサートを行って、これを日本のメディアはシナ共産党の情報宣伝機関の如くこぞって気持ち悪いくらいに報道していたが、その後、すぐ、シナ共産党の調査船が尖閣付近の日本のEEZを不当に何度も航行したり、尖閣諸島の接続水域を漁業監視船なる対日侵犯工作船が、ウロチョロしたことから、スマップのシナでの行いはただ単に日本のメディアを利用した対日侵略に掛る工作に利用されたということが証明された。

シナ共産党による対日侵略の意思を隠蔽擬態した対日侵略工作の一様態である対日融和工作に決して騙されてはいけない。

以前、シナ共産党の李長春が来日して、日本の新聞、テレビの主要メディアのトップを一堂に集め、日支互恵関係を促すよう事実上、偏向報道をしろというような趣旨を以って要請しているが、一党独裁・言論の自由のない国・シナを支配するシナ共産党の序列5番・宣伝工作のトップに、このように言われて、何ら意見もいわず、へらへらペコペコして、有り難く握手して、発言を聞きいっているのが、日本のメディアである。


李長春常務委員、日本の主要メディアの首脳と面会
http://j.people.com.cn/94474/6627092.html


シナ共産党なる強盗には何ら遠慮することなく、徹底的に排除、追討、撃滅、掃討行為を断行し、尖閣諸島を徹底護持すべきは当然である。

日本民族は尖閣諸島を守るために血を流すことは当然である。

通常の国のように交戦権を有する憲法を持ち、領海法などの法整備、尖閣諸島に皇軍・自衛隊の駐屯は日本国の領土保全のためには当然必要である。

尖閣諸島の国有化と皇軍・自衛隊の尖閣駐屯が切望される。


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■警戒監視最前線、P3Cに同乗…尖閣諸島周辺
(読売新聞 - 10月13日 23:12)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1775477&media_id=20
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