無国籍政党・左翼革命政党・民主党の代表選(外国人が投票)は憲法違反の論

【民主党代表選】長尾一紘・中央大学法学部「外国人の投票は憲法違反だ」
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/436652/

2010/09/06 01:01更新 産経新聞

 在日外国人が参加できる民主党代表選は「違憲の疑いあり」ではなく、はっきりと憲法違反だと言い切ってよい。

現行憲法下の議院内閣制は、政党の存在を前提としている。

政党の党首の選挙は、衆参両院での首相指名選挙の前段階であり一部分を構成している。

 代表選は実質的に首相選びに外国人が加わることになり、外国人に参政権を与えるのと同じだ。

国民主権と民主主義の立場からとても許されることではない。

 政治資金規正法の趣旨に照らしても極めて重大な問題がある。

同法が外国人からの寄付受領を禁じているのは、外国勢力の影響で日本の政治がゆがめられることを防ぐためだ。

代表選への参加は寄付金よりも直接的で、はるかに大きな影響力の行使を認めるものだ。

 「外国人は大きな割合を占めておらず影響は限定的だ」との議論があるとしたら間違っている。

接戦になればわずかな票が全体の結果を決定する可能性があるからだ。

ある外国に財政の大部分を依存している外国人組織が、意図的にメンバーを党員・サポーターにしていないと言い切れるのか。

その場合、その外国が首相の候補者選びに加わる図式となる。(談)

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(所見)

チャンネル桜が本件デタラメ代表選に対して仮処分の訴えを起こすとも発言している。

国籍のない民主党はデタラメだ。

日本国の政党として、また更に公党として政党助成金を血税から受領しながら、国籍がない政党などありえない。

日本での無国籍政党は、民主党、社民党、公明党の3組織である。

外国人の投票を含む代表選、それが、日本国の総理大臣を決めようとしている。全くデタラメにもほどがある。

小沢がにこやかに喋っているが、今だけだろう。

こんな者が首相になった時は、そんなこと言いましたか、そんなにこやかにしてましたか、という様に手のひらを返すように独裁政治を冷徹に行うだろう。朝鮮独特の手のひら返しの様相が現れるだろう。

朝鮮学校・愛知に無償化の問題が出始めた頃電話すると、「日本に住まわせてもらっている」と今までない低姿勢な言葉を発したので驚いたが、報道で無償化決定くらいのソースが出始めたときに電話すると、いつもの傲慢な物言いで最後はいつもの「日本は植民地支配をしたではないか」と定石どおりの物言いに完全に戻っていた。

韓国民団・三重に外国人参政権のことを反対というと「ざ~んねん。もう決まっているから。あんたみたいな小さな人間が何言っても無駄、ハッハッハ。ざ~んねん」と言っていた。

こいつら朝鮮民族は、事大主義丸出しで、国会議員や権力者にはヘコヘコして、おべんちゃらを言い、一般日本人には上等な口を聞くのだろう。

一つの朝鮮民族の特性が顕著に分る事例と思う。

朝鮮民族と同じく朝敵・小沢は、本代表戦で勝つと手のひらを返して傲慢にして、暴力的に独裁政治をするだろう。

それに朝鮮民族が追随し、日本民族に上等な要求、上等な口を聞き、更にシナ共産党が、朝敵・小沢、長年シナの属国であった朝鮮の朝鮮民族を手駒に使い、日本侵略の駒を更に一歩進めるということだろうか。

今まで何度も何度も薄気味悪い笑いを場面場面でパフォーマンスとして行ってきたが、今回もそうだろう。

大阪での小沢コールも動員ではないかと思われるし、せとさんのブログにも記載されているが、韓国民団による動員ではないのだろうか。

韓国民団は水面下で参政権成立の策動をしている筈なので、外国人参政権成立に急進的な朝敵・小沢に擦り寄っているのではないかと推測する。

朝敵・小沢は、大規模訪シナ団を率いてシナに行ったときには、自身のことを「例えると人民解放軍の野戦軍指令官」と言っていたし、シナ共産党・周近平によるごり押し謁見を断行し、居直り、朝敵に成り下がったわけであるが、小沢首相誕生ではシナ共産党に迎合追随する政策が陰に陽に矢継ぎ早に打ち出されるのではないかと推測する。

菅は菅で、自身から半径5メートル以上のことは理解できない、理解しようにも市民運動が長くそれが染み付いているので、国家運営、国家の大局と言われても感覚的に分りようもなく、国家を三次元的に幅を持って広く考察できるわけでもなく、ただどうすればいいのだろうかとオロオロするだけだろう。

いずれにしろ、外国人が投票する違憲・デタラメ首相選びは容認できるものではない。

外国人が投票するという違憲・デタラメな方法で選ばれた日本国首相にはその正当性はないことは明白である。



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■外国人の投票、民主執行部で今後検討…官房長官
(読売新聞 - 09月06日 12:50)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1332815&media_id=20
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