現韓国籍・朝鮮民族・崔洋一は日本から出てかんかい!日本で日本民族に公共の電波で、恫喝と言論封殺を行った崔洋一は国外追放が当然だ!

自分の態度を反省しな崔。大きな声を出すのは止めな崔。
http://www.youtube.com/watch?v=6CrJOYqyVi8&feature=related

崔洋一は朝鮮中級高級学校高級部出身で、朝鮮籍から韓国籍にした在日二世のようだ(ウィキ情報)。

フジテレビの日曜の朝に地上波に出ているが、何でこいつが出ているのか不思議でならなかった。

したり顔で、偉そうに日本のことに能書きを垂れる様は常日頃から虫唾が走る思いがしていた。

フジテレビ何考えてるんだ、アホか。

フジテレビも韓国迎合が顕著に見られるので、朝鮮民族に大分汚染されているのだろう。

崔洋一は「日本にいる資格はない」。

日本の公共の電波で、日本民族に生意気に能書きを垂れ、言論封殺をするは言語道断。

おのれ崔洋一が、朝鮮高級学校に在学していた昭和40年から43年頃も朝鮮学校が日本人狩りをガンガンやっていた頃と違うのか。

崔洋一は即刻日本から出て行け!!!

-------------------------------------------

崔洋一http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B4%94%E6%B4%8B%E4%B8%80
崔 洋一(さい よういち、チェ・ヤンイル、최양일、男性、1949年7月6日 - )は、日本の映画監督、脚本家、俳優。日本映画監督協会理事長、宝塚大学教授、株式会社ネクステップ顧問でもある。在日韓国人2世で、国籍は韓国である。



 経歴

1949年(昭和24年)7月6日、長野県佐久市に生まれた。父は在日朝鮮人1世である。

1968年(昭和43年)、東京朝鮮中高級学校 高級部を卒業。東京綜合写真専門学校中退後、照明助手として映画界に入り、小道具を経てまもなく演出部に転向、1976年(昭和51年)、『愛のコリーダ』(監督大島渚、主演藤竜也)、1978年(昭和53年)、『最も危険な遊戯』(監督村川透、主演松田優作)のチーフ助監督を務める。



 思想

映画監督という立場からか、「表現の自由」を重んじた発言をすることが多い。ドキュメンタリー映画「ザ・コーヴ」に上演中止運動が起こった際には、他のジャーナリストや文化人とともに「表現の自由を守れ」と上演中止に反対する声明を発表した[3]。



 発言

歴史を語る資格がない

2010年8月14日放送のNHKの討論番組『日本の、これから』において、日本と韓国の歴史認識の違いについて討論した。

参加者の一人が「当時の流れの中では、日本が韓国を併合したことはやむをえなかった」という趣旨の発言を行った。

それに対して崔は「36年間にわたる植民地支配がそれによって肯定されるという考え方の人は、基本的に歴史を語る資格がない」と強い口調で反論した。

番組中に京都大学准教授の小倉紀蔵から権力者が表現の自由を奪ってはいけないと発言を諌められている。


左翼の日本人少女を口説くときは日帝三十六年史で落とせ(笑)

文藝春秋のマルコポーロ1993年9月号にて、梁石日や鄭義信と鼎談をしている。

あくまで昔の話だと断った上で「一時流行ったんだな。左翼の日本人少女を口説くときは日帝三十六年史で落とせというのが(笑)」と回想している。

これに対して鄭義信は「いまだにそんな手を使っている人、いるんだよね」とそれを確認した。

「日帝三十六年史」とは日本が韓国におこなった36年間にわたる植民地支配のこと。

----------------------------------------

古屋氏ブログhttp://d.hatena.ne.jp/aniotahosyu/

------------------------------------------

NHK日韓討論番組、崔洋一監督の「歴史を語る資格はない!」が視聴者に波紋
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1309536&media_id=97

NHKで14日、討論番組「日本の、これから ともに語ろう 日韓の未来」が放映された。

番組中で、一般参加者の日本人ウェブデザイナーの男性が発言した内容に、映画監督の崔洋一氏が反発。

この時の「歴史を語る資格はない」との発言が、ネット上を中心に波紋を広げた。

 同番組では「ともに語ろう 日韓の未来」をテーマに、スタジオに日本と韓国の若者や一般市民、有識者などを招き、韓国併合から100年の節目にあたる今年、新しい日韓関係はどうあるべきかについて討論を行った。

 歴史問題のテーマで、日本人ウェブデザイナーの男性、古屋さんは、当時の日本人は韓国人が憎くて併合したわけではない。

当時、世界は帝国主義列強の時代であり、植民地支配はあたり前だった。

日本が韓国を併合したことはやむを得なかったとの趣旨の発言を行った。

 スタジオ内の韓国人の参加者は、古屋さんの発言中、困惑の表情を浮かべていた。

また、労働組合に所属する日本人の男性は「それは、アメリカが原爆を落としたことに対して仕方ないと言えるかという話。それは言えない」と反論。

 この古屋さんの発言に対し、崔監督は「当時の日本のイデオロギーは、そういう方向に流れていた。

国そのものがそうなっていた。だけど、36年間にわたる植民地支配がそれによって肯定されるという考え方(を持つ人)は、基本的に歴史を語る資格がない」と強い口調で発言。

 この後、番組では一時緊迫した雰囲気に包まれた。このやり取りに、司会を務める三宅民夫キャスターも動揺したのか、「歴史を語る難しさ、おそらくテレビでここまで両国の多くの市民の方が話しあったことはないと思う」と語り、どう感じたかを有識者に感想を求めた。

 これに対し、京都大学准教授の小倉紀蔵氏は、「歴史というのは、どんな考え方もあり得る。どんな考え方を持ってもいい。それが間違った事実にもとづいて、自分の歴史観を構築したら、それは正していかなければならないけれども『歴史を語る資格はない』という言い方は、間違っていると思う」「歴史問題というのは、権力者があなたの考えは完全に間違い、と言詮封鎖してはいけない」と崔監督の発言を正す場面が見られた。

 放送中からインターネット上では、このやりとりに対して、視聴者から続々とコメントが寄せられ「当時世界は弱肉強食の帝国主義の時代で、植民地が正当化されていたことも客観的な事実」「討論番組で一般の参加者に『歴史を語る資格がない』はない」「古屋さんは、あの番組の雰囲気でよく言ってくれた」といった崔監督へ批判や、古屋さんの意見に同調する声が多い中、一方で「日本人は、崔監督の意見も受け入れる寛容さが必要」といった意見も見られた。

 現代の政治や経済にも影響を及ぼしている日韓の歴史観は、両国間でまだ大きな溝がありそうだ。(編集担当:李信恵・山口幸治)

スポンサーサイト

この記事のトラックバックURL

http://hirihoukenten11111.blog.fc2.com/tb.php/553-6a696161

コメント

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99