非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

正しい歴史認識:NHKに抗議!Nスペ日韓関係・8月1日放送【NHKスペシャル プロジェクトJAPANシリーズ「日本と朝鮮半島」第5回 日韓関係はこうして築かれた】・NHK解説委員の五十嵐公利「向き合うことなく併合し、植民地支配し、謝罪なしの悪循環が竹島などを深刻化」 (08/02)
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昨日、外道NHKが朝鮮半島のことを放送していたが、相変わらずの外道だ。

オープニングは未だ 明治天皇様、 昭和天皇様に相前後して、戦争の映像を流しているし、こいつらは、糠に杭、馬の耳に念仏、何を言っても無駄な、コテコテに反日左翼思想に凝り固まった、日本民族の心を忖度するということができない、する気もない、反日、毀日、侮日に思考停止しているどうしようもない奴らだ。

今更ながら、NHKに受信料を支払うべきではない。

受信契約の解約の仕方はいかにも簡単。

実際に解約の仕方を以前NHK関連法人に直接面談して聞いた。

実際の状況を以ってNHKを解約するには・・・

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・テレビの電源を抜く

・テレビを押入れなどに入れる(電源を抜くだけではいけない)

・この時点で、完全にNHKが受信できる状態ではなくなる(NHKと受信契約をしていること自体がおかしいといえよう)

・NHK受信契約を文書等にて解約


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昨今あった、NHKの受信料請求訴訟についての感想


ホテルなど、テレビ設置を排除できない場合はさておき、個人に対してNHKが受信料請求訴訟を起こした時でも、5年という時効を超えての請求はできないはずだから、請求されたところで、たかだかしれている。

NHKは訴訟ということで、ある一種の威嚇を行い、支払い拒絶者に報復したつもり、見せしめによる支払いを誘導するという心理的効果を期待してのことだろうが、その実際の状況は、時効5年という壁に守られてたいしたことは全くないと思われる。

であるから、不本意にも受信契約をしてしまっている人でも、何らためらいなく支払い拒否しておいてもたいした影響は無い。

裁判所に出廷しなければ、NHKの申して立てがそのまま判決に反映されるが、時効の5年を越えて請求して来た時だけ、時効の援用をし、時効での計算を主張すればいいだけではないのだろうか。

更に、面白いのは、出廷して、徹底的に法廷闘争をして、最高裁まで行くと、そのわずらわしさはNHKに甚大に掛かるもので、被告人はのん気に出廷すれば良いだけである。

どこまで行っても、5年という時効の中での支払命令なので、NHKには勝手にやりたければやらせておけばいいだけで、その事務手続きが膨大になれば、それだけでNHKは疲弊していくだろうから、NHKは受信料請求訴訟事件の乱発はできないであろうと思われる。

であるから、現在、受信契約をしている人は、即座にテレビの電源を抜いて、押入れなどにテレビを放り込み、受信契約をしていること自体が偽りの状態を作り、受信契約解除すれば、NHKから受信料を請求されることはなくなる筈である。

受信契約をしてる人も支払い拒否していても、どこまで行っても、5年間だけの受信料を請求され、年5%の金利を加算され支払命令の判決が下るだけと思われるので、何ら恐れることはないと思うところである。

それよりも、何よりも、どこまで行っても、反日であり、毀日であり、反日本民族、左翼、マルキスト、NHKを存続させることによる、日本国、日本民族に与える害悪は計り知れないのであるから、日本民族の良識で、NHKに受信料を支払わないことは、日本国を守る、日本民族を守ることに直結するという、極めて大義に基づく堂々たる行為であると認識する。

NHK、もはや何を言っても無駄な輩どもには一切の情を掛ける必要など無い。

日本民族のメンタリティーのないNHKに日本的な情を掛ければ、付け込まれて、やられるのが関の山である。

NHKには草木一本生えない焦土作戦が妥当である。

NHK自らが積年に渡って、日本民族に対して害悪を撒き散らしてきた、撒き散らし続けていることなので、日本民族から何を言われようが、受信料を拒否されようが、受信契約を解除されようが、それは全くの自業自得である。





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■NHK経営委なのに番組出演…倉田真由美さん
(読売新聞 - 07月31日 13:04)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1294380&media_id=20
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