非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

6.14 菅直人「君が代のような元気のない曲は国歌にふさわしくない」
http://www.youtube.com/watch?v=IZhz3IePLOA

5:00~菅直人国会答弁:「国歌も決して嫌いなわけではありませんけれども、もっと元気のいい国歌であってもいいという意見もありまして、そういう意味で、自主投票という中で、そちらの法案(国旗国歌法案)には賛成しなかった・・・」


「所感」・・・>>>>「国歌も決して嫌いなわけではありませんけれども」<<<<(極めて消極的な国歌・君が代に対する見解。嫌いなわけではないが、好きでもないということだろ。どちらかというと嫌いということだろ。)


>>>「もっと元気のいい国歌であってもいいという意見もありまして」<<<(名古屋の愛知華僑総会の日本国籍のシナ人女性も君が代に対して「もっと元気のある曲の方がいい」と全く同じ様なことを言っていた。

すると何か、日本の伝統文化である雅楽の旋律の国歌・君が代はふさわしくなく、他国にあるような戦闘的な国歌が好ましいということか。

シナの国歌・義勇軍行進曲は抗日の歌で戦闘的な歌詞で、元気のある旋律だが。

様は軍事的行進曲にしろということか。様は革命的共産主義に基づく民主集中制先軍政治にふさわしい戦闘的な国歌にしろということか。)


>>>そういう意味で、自主投票という中で、そちらの法案(国旗国歌法案)には賛成しなかった<<<(結局、国歌・君が代が嫌いなだけだろ。
天皇陛下を戴く国体、その連綿と続く日本が嫌いなだけなんだろ。この革命的共産主義反日左翼め)


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日本の心 君が代http://homepage2.nifty.com/khosokawa/j-mind04.htm

◆アメリカ「星条旗」

 米英戦争(1814)で捕虜になった弁護士が、星条旗に感動して詠んだ歌です。



「おお 激戦の後 暁の光に 照らし出された星条旗が見えるか

 夜通し砲弾が飛び交った後 我らの星条旗が翻っている

 自由な祖国 勇敢な家庭 星条旗を振れ 星条旗を振れ



 戦闘が止んで 微風が吹く中に 濃い朝霧の中 絶壁の上に

 見え隠れしているものは何か 暁の光に川の上に輝いたもの

 これこそ 我らの星条旗

 神よ 星条旗を振り続け給え 自由の祖国 勇敢な家庭の上に」



◆フランス「ラ・マルセイエーズ」

 フランス革命に介入した外国軍と戦うため、義勇兵が出陣の際に歌った歌です。



「ゆけ、祖国の国民 ときこそ いたれり。

 正義の われらに 旗は ひるがえる、旗は ひるがえる。

 聞かずや、野に、山に、 敵の 叫ぶを。

 悪魔のごとく 敵は 血に飢えたり。

 立て、国民、 いざ、ほことれ。

 進め、進め、 あだなす敵を ほおむらん」



◆中国「義勇軍行進曲」

 抗日映画の主題歌が国歌になったもの。 今日も(!)、日本を「敵」として歌われています。



「起て 奴隷となるな

 血と肉もて築かん よき国

 われらが危機迫りきぬ 今こそ戦うときはきぬ

 起て起て 心あわせ敵にあたらん

 進め進め 進めよや」



 これらの3国の国歌の歌詞は、いかにも勇ましく、激しい内容です。こうした「戦いの歌」が、「平和の祭典」オリンピックでも、国歌として堂々と披露されています。しかし、我が国では、「戦い」「血」「敵」などの言葉が、国歌にふさわしいと思う人はいないでしょう。

 我が国も明治維新という大変革を経験しましたが、維新後に国歌として選ばれたのは、「君が代」という古歌でした。



  君が代は 千代に八千代に さざれ石の

            いわおとなりて 苔のむすまで



 この歌詞は、天皇を象徴とするわが国の平和と繁栄を願う歌です。また、メロディーは、各国の「戦いの歌」が、軍歌のように行進曲調であるのに対し、「君が代」は、厳かな祈りの曲調です。その調べは、雅楽の「壱越調律旋(いちこつちょうりつせん)」という古式ゆかしい旋法にのっとっています。雅楽は、最近、心と身体を癒すヒーリング・ミュージックとしても注目されています。

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↓菅直人が反対した法案

国旗及び国歌に関する法律
(平成十一年八月十三日法律第百二十七号)
(国旗)
第一条  国旗は、日章旗とする。
2  日章旗の制式は、別記第一のとおりとする。

(国歌)
第二条  国歌は、君が代とする。
2  君が代の歌詞及び楽曲は、別記第二のとおりとする。

   附 則


(施行期日)
1  この法律は、公布の日から施行する。
(商船規則の廃止)
2  商船規則(明治三年太政官布告第五十七号)は、廃止する。
(日章旗の制式の特例)
3  日章旗の制式については、当分の間、別記第一の規定にかかわらず、寸法の割合について縦を横の十分の七とし、かつ、日章の中心の位置について旗の中心から旗竿側に横の長さの百分の一偏した位置とすることができる。



別記第一
 (第一条関係)
  日章旗の制式


   一 寸法の割合及び日章の位置
    縦 横の三分の二
日章
     直径 縦の五分の三
中心 旗の中心
   二 彩色
    地 白色
日章 紅色
別記第二
 (第二条関係)
  君が代の歌詞及び楽曲
一 歌詞
    君が代は 千代に八千代に さざれ石の いわおとなりて こけのむすまで
二 楽曲 






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内閣不支持が支持を逆転 時事
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