シナ共産党・人民解放軍艦艇が沖縄・宮古島の間をまた通過

フォト
 沖縄本島と宮古島の間を、太平洋側に向けて航行していた中国海軍のミサイル駆逐艦(上)とフリゲート艦=3日午後(防衛省提供)



シナ共産党・人民解放軍艦艇が、また沖縄と宮古島の間を太平洋に向かって航行した。

明らかな軍事的示威行動だ。

シナ共産党・人民解放軍は、本年4月に沖縄と宮古島の間を史上最大規模の潜水艦二隻を含む10隻で太平洋に向かって軍事的示威行動の航行を断行した。

自衛隊護衛艦に人民解放軍の哨戒ヘリが近接飛行、自衛隊哨戒機に人民解放軍が照準を合わせる準戦闘行為、沖ノ鳥島を二度周回し、シナ方面に帰還。

海上保安庁・測量船が日本の排他的経済水域EEZで、測量していると、シナの民間調査船が、日本の海上保安庁・測量船に退去を告知し、測量航路を妨害し、海上保安庁・測量船は測量を中止し、当該海域から立ち去るという事件。

成田空港でシナ民間機が、管制塔無応答で着陸。(民間機による上陸作戦の訓練か)

7月1日、シナ人ビザ大幅緩和、シナ共産党は国防動員法を施行。

名古屋では官庁街北端400メートルの距離に3000坪(100m×100m)もの国有財産を買いに来ているとの報道が地元紙からあった。

人民解放軍の軍備膨張、覇権膨張主義には最大限の注意喚起が必要であるが、日本政府も断固たる反発が見えないし、日本の朝鮮メディアは音なしの構えで、シナのビザ大幅緩和でシナ人をおもてなしとか、シナ人の購買で経済的に潤うとかいう虚偽報道で日本民族にシナ共産党の本質を伝えず、亡国に手を貸すのみである。

シナ共産党の誘導で、ウルトラナショナリズムに精神的に担保されたシナ人の集合体シナ、シナ共産党の覇権膨張政策に断固反発、断固抑止、断固迎撃すべきである。


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中国海軍艦 沖縄近海を再通過
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1264845&media_id=2

<中国海軍艦>2隻が沖縄近海再通過 防衛省が発表
(毎日新聞 - 07月04日 20:13)

 防衛省は4日、中国海軍のミサイル駆逐艦とフリゲート艦の計2隻が、3日午後8時半ごろに沖縄本島と宮古島の間の公海を通過したと発表した。

沖縄本島の西南西約170キロの地点で、東シナ海から太平洋に向けて南東に進むのを海上自衛隊の護衛艦「きりさめ」が確認した。

自衛隊が監視を続けている。

 同省統合幕僚監部によると、4月にもキロ級潜水艦2隻を含む中国海軍の艦艇計10隻がほぼ同じ場所を通過して太平洋上で訓練を実施。

中国海軍のヘリが監視中の海自護衛艦に接近する事態が発生した。【樋岡徹也】

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中国海軍、沖縄近海を通過 計2隻、防衛省が動向注視


 防衛省統合幕僚監部は4日、中国海軍のミサイル駆逐艦とフリゲート艦それぞれ1隻が3日午後、沖縄本島と宮古島の間の公海上を太平洋に向けて航行したのを、海上自衛隊の護衛艦が確認したと発表した。

 幕僚監部によると、この海域で中国軍艦艇の航行が確認されたのは今年4月、潜水艦2隻とミサイル駆逐艦など計10隻が確認されて以来。

中国海軍は遠洋での活動を活発化させており、防衛省が動向を注視している。

香港メディアなどは、中国海軍が6月末から7月上旬まで、東シナ海で大規模演習実施と伝えているが、今回確認された2隻との関係は不明。

演習は、米韓両軍が今月、韓国西部の黄海で予定する合同演習をけん制する狙いがあるとされる。

2010/07/04 18:54 【共同通信】



中国海軍(2009年4月23日)1949年4月23日に中国人民解放軍華東軍区に創設された海軍部隊が起源。

創設時は清朝時代の木造砲艦などしかなかったが、改革開放政策以降、近代化を推進。

現在は北海、東海、南海の3艦隊で駆逐艦などの主要水上戦闘艦艇75隻、潜水艦62隻などを保有。

今年1月から海賊対策のためソマリア沖で中国海軍初の遠洋作戦行動となる商船護衛任務を実施。初の国産空母を建造する意思も示しており、外洋型海軍への転換を積極的に進めている。(北京、共同)
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