非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂


感謝「台湾」街宣活動!(東日本大震災 李登輝友の会・愛知)
http://www.youtube.com/watch?v=5-9sJWljEGQ&feature=channel_video_title

上記動画6月26日、台湾への感謝の名古屋駅東口での街宣で、三か国の義援金の額を「台湾が180億超、中国が3億4000万、韓国が16億」と大きな声で何度も訴えていたら、「きみまろ」似のメガネをかけた腕元が金ピカな男性が近づいてきた。

そして「日本人として、気持ちは分かるけど、もう少し、静かに話した方が、通る人にスッーと入っていくから、そうした方がいい」とおもむろに言ってきた。

こういうことを言われたことは始めてであったが、そういうものかなとご指摘どうも、という趣旨で返答した。

その時も後から、何か不自然だなと思っていた。

日本人が、わざわざ「日本人として」とか、日本人相手に言うかなと。

これって、朝鮮民族が朝鮮民族にとって不利益な言動を行う日本民族の行動抑止に使う手法に似てないかと、街宣の後うっすら思っていた。

韓国・朝鮮民族からすると、報道や日本政府が、やたら殊更、特別に韓国を取り上げて感謝の意などを述べ、韓国上げの報道を行い、日本国民を洗脳している状況で、実は、台湾が飛びぬけて、突出して義援金を集め、韓国の義援金が16億円とのことを知らない国民がほとんどの中で、台湾180億、韓国16億、台湾180億、韓国16億、とでかい声で延々とやられてはかなわないと思って当然かなと。

「感謝台湾」+「戸籍問題」署名活動(日本李登輝友の会・愛知23/09/24)
http://www.youtube.com/watch?v=nBqzQX8vf2Q&feature=channel_video_title

そして、9月24日の名古屋駅東口での街宣でも、また当該男性が街宣活動をしている場所の前を通って行ったので、「あれっ」またいたと思った。

たまたまなのか、何なのか、どうも腑に落ちないという感は否めない。

考えすぎかもしれないが、当該男性は、ちょっとすると韓国民団関係の者(朝鮮民族の世界は狭い、北も南もごちゃ混ぜで)かもしれないという疑いを持っている。

仮に韓国民団関係者であるとすると、台湾が200億円超の義援金で、韓国が16億円の義援金と言うことを流布されることは、日本のメディア、日本政府が行う日本民族に対する工作によって、対韓感情を高揚させ、韓国にとって好ましい対日侵入工作に水を浴びせることになるので好ましくないと思うだろうことは理解できる。

「台湾が200億円の義援金で、韓国は16億円だったのか」と日本民族が知ることは韓国政府の対日工作、韓国民団からするとマイナスになってもプラスにはならないことは明白である。

一事象から、一つの仮説に基づいての考えを述べたに過ぎませんが。一仮説が、間違ってたら、きみまろ似の方、申し訳ありません。
スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://hirihoukenten11111.blog.fc2.com/tb.php/63-656da296
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード