穴が開いてた!?はあ~!毒ギョーザ事件の警察再鑑定はインチキだろ

>>>>>中国製ギョーザ中毒事件で、警察庁は14日、千葉市と千葉県市川市で被害が出たギョーザの包装袋からそれぞれ1~2ミリの穴が見つかったと発表した。

同庁の科学警察研究所(科警研)で再鑑定して発見した。<<<<



シナ共産党の被疑者逮捕の供述に併せた後付の発表以外に何があるのだろうか。

シナ共産党に阿った日本政府の要請で警察庁がこれに従ったと言う図式ではないのだろうか、というか、それ以外に何かあるのかと。

長野聖火リレーでのシナ共産党の事実上の手先と成り果てた警察を見たが、その様なことがまた行われたのだろう。

シナ共産党は当初、無実を主張し、こともあろうに日本に罪を着せる弁説を弄していた。

そしてシナで自称被疑者が逮捕され、メタミドホスを注射器で刺して外部から注入したとの自称供述があったわけだが、日本では穴の開いていない袋からメタミドホスが検出されていたので、その点では、当然の如く疑義が残っていた。

そして、この1ミリから2ミリの穴を見落としていたという、如何にも幼稚にして子供だましの発表を臆面もなく日本警察が行ったという事実は、如何にシナに媚び、阿るのか、日本国民の生命、財産、安全よりシナ共産党の意向を重んじたという実証になった、只それだけではないのだろうか。

誰がどう聞いても、あれだけ問題になって、意識不明の幼女まで出した毒ギョーザ事件の鑑定で1ミリから2ミリの穴を見落とすという、素人でも探せるような穴を見落とすということが実際問題考えられないのは当たり前で、結論からすると、シナ共産党に阿り、媚び、迎合して、科学的実証を捻じ曲げ、シナ共産党主導の政治的決着を断行したという、シナ共産党にまた一つ、日本安しと思わせた事例ではないかと思う。

毒ギョーザ事件の被疑者逮捕で幕引きさせたいシナ共産党の意向をまともに受けて、官邸が警察庁にトップダウンで指示したのではないかと推測する。

シナ共産党には強く出るべきは言うまでもない。

先にダライラマがオバマと会談することに抗議していたシナ共産党は、ダライラマが実際にオバマと会談した後に何かグズグズ言っていただろうか?何か米国に制裁措置をしただろうか?

皆無である。その後ダライラマの言葉すら言わない。

シナ共産党はある物事に対して、それが行われる前には猛烈に抗議するが、それが実行された後には何も言わないということが実証された。

日本はシナ共産党に言われると、止めてしまう、そして更にシナ共産党の要望、要求のハードルが際限なく上がっていくという構図を日本自らが愚かにも作っているという極めて愚かな外交を行い行ってきたのである。

今回の警察のインチキ・デタラメ発表もその一例以外の何ものでもないと思う。

シナ共産党の前では日本政府、警察が如何に非力であるかとの証明が長野暴乱に続いて、毒ギョーザ事件で更に実証された、そういうことと実感する。

日本国で日本民族による民族自決が崩壊してきているとの証左である。

日本政府が既にシナ共産党に凋落されている現状の中で、日本民族自らが日本国、日本民族の民族自決を徹底護持するとの意識が更に重要になってくることは自明の理ではないだろうか。




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ギョーザ袋に穴 捜査見落とし
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1208564&media_id=4

再鑑定で包装袋に穴=当初の捜査で見落とし―中国製ギョーザ中毒事件・警察当局
(時事通信社 - 05月14日 18:02)

 中国製ギョーザ中毒事件で、警察庁は14日、千葉市と千葉県市川市で被害が出たギョーザの包装袋からそれぞれ1~2ミリの穴が見つかったと発表した。

同庁の科学警察研究所(科警研)で再鑑定して発見した。

 両市の事件では2008年1月、千葉県警の鑑定で穴は見つからず、警察庁は混入経路は不明としていた。

再鑑定で重要な事実の見落としが判明した形だ。兵庫県高砂市で被害を出した包装袋からは、事件直後の鑑定で穴が見つかっている。

 同庁と千葉県警によると、穴はいずれも袋を開封した切れ端の部分で見つかった。筋状の亀裂のような1~2ミリの穴で、注射針で開いた可能性があるという。

 千葉県警は事件直後、ギョーザから高濃度の農薬メタミドホスを検出。県警科学捜査研究所が包装袋をルーペなどを使って鑑定し、「穴はない」としていた。 
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