皆藤愛子による事実上の韓国批判、外道フジテレビは業界引き締め、反日地上波マフィア構成員らへの見せしめのために粛清を執行するのだろうか!?

20110927-皆藤愛子「韓国のタクシーに乗ったら...」
http://www.youtube.com/watch?v=sg5TRz3dEic

皆藤愛子:「私は、あの外国に行った時にタクシーに乗ったら、なんか全然違うところに」

中居:「うわっ、怖っ」

皆藤愛子:「暗いところに行っちゃったので、ちょっと降りますと言って、降りました」

中居:「降りますと言っても通じる?」

皆藤愛子:「でも、降ろして下さいと言って、ドア、ガチャガチャやったり」:

中居:「どこの国だったんですか?」

皆藤愛子:「それは、韓国でした」

中居:「うわっ、ナニー、どこに連れて行かれそうになったの?」

皆藤愛子:「えっ、なんか、暗いところでしたね。で、雨、降ってたし」

中居:「ひとり?ひとり?」

皆藤愛子:「母と二人だったんですけど」

中居:「お母さんも一緒に」

皆藤愛子:「そうなんですよ、たまたま、そういうのに乗ってしまったらしくて」

中居:「うわっ、怖いね。気を付けないと」

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皆藤愛子「外国でタクシー乗ったら行先と違う暗い所に行かれたので怒って降りました。韓国です!!」
http://chitekizaisan.blog28.fc2.com/blog-entry-3226.html

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皆藤愛子が反日地上波マフィアの掟に背いてやらかした。

反日政治組織・外道フジテレビで絶対に行ってはならないこと、事実上の韓国批判を地上波で行った。

日本批判、日本侮辱、日本侮蔑はどれだけ行っても、それは称賛され、歓迎され、反日地上波マフィア集団での、自らの地位の安定と向上につながるが、韓国批判は、一瞬で消去される恐れが極めて大きいことは反日地上波マフィア集団から録を食んでいる身である皆藤愛子は、当然、強く認知していたのだろうが、その掟を破ってしまったようだ。

異論者、批判者、韓国批判者、朝鮮民族批判者は、絶対に許さないというのが、反日政治組織・反日地上波マフィア・外道フジテレビたる所以であり、掟であり、存立しうる根本的な要であると認識する。

反日本、反日本民族活動を行い、韓国擁護、朝鮮民族擁護、韓国の情報宣伝工作執行が、存立の根本的な柱、基礎である。

これに、生放送で事実上、反旗を翻した皆藤愛子をそのままにしておくかどうかが見ものである。

即座に粛清したなら、やはりなということであるし、即座に粛清しなければ、日本民族に対するガス抜きであるだろうし、しかし、即座に粛清しなくとも、忘れたころに粛清するということは充分考えられる。

こまごまとあちこちに反日・侮日・排日を止むことなく次から次へと仕込むその様は極めて異常の一言であり、そのような愚劣にしておぞましく腐敗した性質を根本的に持つ組織が、皆藤愛子の韓国批判を見逃すことがあるのだろうかと思う。

いずれにしろ、皆藤愛子は、韓国、朝鮮民族、反日政治組織・反日地上波マフィア・外道フジテレビに事実上、反旗を翻したことになるので、何らかの報復があるのだろうと推測できる。

何らかの報復をしないと、反日政治組織・反日地上波マフィア・外道フジテレビは、その構成員らに示しがつかないし、反日地上波組織集団の引き締め、見せしめは絶対に必要なはずであろうから、皆藤愛子粛清は組織維持のために避けられないというところだろうか。

皆藤愛子は、反日政治組織・反日地上波マフィア・外道フジテレビの朝鮮民族社員、反日日本民族社員から、陰に陽に執拗にして、陰湿な攻撃を受けているのではないかと推測できる。

今後の皆藤愛子の処遇は注視すべきであると考える。

異論者、批判者は消去するのが、反日地上波マフィアたる所以であろうから、外道フジテレビは皆藤愛子消去・粛清を坦々と執行するというところだろうか。
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