非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

いきなり555人分の子ども手当申請とは。

朝鮮人、無茶苦茶しやがるな。

当初から予想されていたが、大胆に来やがったな。

>>>厚生労働省は今月6日、ホームページに「50人の孤児と養子縁組をした外国人には支給しない」と記したものの、根拠は「社会通念」とあいまいだ。<<<

いかにもあいまいだ。

49名なら認められるのだろうか。

10名くらいなら、普通に認められるのだろうか。

いずれにしろ、日本民族の血税が外国に無分別に垂れ流されていくことだけはハッキリしている。

その外国に垂れ流された血税のケツを拭くのは、これからの日本民族の子供達やこれから生まれてくる日本民族の子供達である。

日本民族の敵、キチガイ長妻・厚生労働大臣は万死に値する。

民主党の国家意識のなさはどうしようもなく、国家という枠組みがあって始めて国民の安寧が得られるはずであるが、また自らも国家の枠組みの中で議会制民主主義を以て、政治を行えているのに、その根本を叩き潰そうとする行為は、国家の自殺行為、日本民族の自殺行為以外の何ものでもなく、日本民族が現実生活で、これはおかしいと気付いてからでは、時既に遅しで、とんでもないことになっていると推測される。

朝鮮・反日メディアに情報を不当に占拠されている現況の日本国では、国体の護持、日本民族の民族自決、日本国の国家の護持が崩壊するやもしれない臨界点に達する時が仮にも到来するならば、自衛隊の皆さんによるクーデターしか、日本国、日本民族を護持・担保することは出来ないのではないかと感じる。


======================

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1187763&media_id=2
<子ども手当>韓国人男性が554人分申請 孤児と養子縁組
(毎日新聞 - 04月24日 02:33)

 兵庫県尼崎市に住む50歳代とみられる韓国人男性が、養子縁組したという554人分の子ども手当約8600万円(年間)の申請をするため、同市の窓口を訪れていたことが分かった。

市から照会を受けた厚生労働省は「支給対象にならない」と判断し、市は受け付けなかった。

インターネット上では大量の子ども手当を申請した例が書き込まれているが、いずれも架空とみられ、同省が数百人単位の一斉申請を確認したのは初めて。【鈴木直】

 尼崎市こども家庭支援課の担当者によると、男性は22日昼前に窓口を訪れた。

妻の母国・タイにある修道院と孤児院の子どもと養子縁組をしていると説明し、タイ政府が発行したという証明書を持参した。

証明書は十数ページに及び、子どもの名前や出生地、生年月日などが1人につき1行ずつ書かれていた。

担当者が「養子はどの子ですか」と聞くと「全員です」と答え、男女で計554人と説明したという。

 男性には実子が1人いる。

子ども手当は月額1人につき1万3000円(10年度)で、計555人分が認められれば、年間8658万円の手当が支給されるが、厚労省子ども手当管理室は「支給はあり得ない」と言う。

 今回のようなケースについては、国会審議で野党から問題点として指摘されていた。

手当の支給要件は(1)親など養育者が日本国内に居住している(2)子どもを保護・監督し、生活費などを賄っている--の2点だけ。

母国に子どもを残してきた外国人にも支給されるうえ、人数制限もなく、機械的な線引きが難しいためだ。

こうした盲点を突かれ、ネット上では「100人を養子縁組しても手当はもらえる」といった書き込みや批判が絶えない。

同省は今月6日、ホームページに「50人の孤児と養子縁組をした外国人には支給しない」と記したものの、根拠は「社会通念」とあいまいだ。何人以上なら不支給という明確な基準はなく、同様の申請が各地で続発しかねない状況となっている。

 尼崎市の男性は、子どもへの送金証明や面会を裏付けるパスポートのコピーなど外国人に求められる書類をそろえており、事前に調べてきた様子がうかがえた。

市の担当者は「可能ならも555らおうという意欲を感じた」と話している。
スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://hirihoukenten11111.blog.fc2.com/tb.php/740-39ea3bb7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード