(動画)シナ・人民解放軍は自衛隊・護衛艦に接近するな!(敷島通信)

シナ・人民解放軍は自衛隊・護衛艦に接近するな!(敷島通信)
http://www.youtube.com/watch?v=P9C7UNxW2NY

平成22年4月22日 敷島通信 駐名古屋シナ総領事館前

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         抗議文

人民解放軍ヘリは日本国自衛隊の護衛艦に

対して近接飛行をするな。

人民解放軍は日本国排他的経済水域での

軍事的示威行動をするな。

皇紀弐千六百七拾年四月二十二日

シナ共産党 
 総書記 胡錦濤 殿


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中国艦艇の近海通過問題 中国艦載ヘリが護衛艦にまた接近
2010/04/21 20:24更新 産経新聞
 
防衛省は21日夜、同日午後3時37分から40分ごろまでの間、沖縄本島の南方約500キロの海上で、中国艦艇を警戒中だった海上自衛隊の護衛艦「あさゆき」に対して、中国軍のヘリコプターが約90メートルの距離に接近し、2周ほど周回したと発表した。

政府は外交ルートを通じて、中国側に抗議した。

中国軍の艦載ヘリの護衛艦への近接飛行は8日午前にも発生しており、度重なる近接飛行は日本側の監視を牽制(けんせい)するねらいがあるとみられる。

 また、岡田克也外相は21日の衆院外務委員会で、中国艦艇10隻が沖縄近海を通過し、ヘリが近接飛行した問題について、ワシントンでの12日(日本時間13日早朝)の日中首脳会談で取り上げなかったのは鳩山由紀夫首相の判断だったことを明らかにした。

 岡田氏は「ヘリの近接接近は現場で何度も起こったわけではない。

中国艦船の日本近海通過も法的には認められた行為だ。

そういう中で首相、首相周辺で総合的に判断した結果、首脳会談のテーマにしなかった」と説明した。

 また、外相自身が外務省事務方から報告を受けたのは発生4日後の12日だとした。

艦載ヘリの護衛艦への近接飛行は8日午前に発生し、同日夕に防衛省から外務省に伝えられた。

岡田氏は自身への報告について「確か9日だったと思う」と答弁。その後、「私に上がってきたのは12日昼ごろ」と答弁を訂正した。

 一方、武正公一外務副大臣は外務省が12~14日に外交ルートを通じて中国側に計4回申し入れを行ったことを明らかにした。

近接飛行の事実確認を要請するとともに、ヘリの行為を「護衛艦の安全航行上危険な行為」と指摘し、双方の安全確保の観点から日本船舶に対し今後このような行動を取ることがないよう申し入れたという。


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中国海軍ヘリ 公海上で海自護衛艦に接近
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