(動画)シナ・人民解放軍は自衛隊・哨戒機に速射砲を向けるな!(敷島通信)

シナ・人民解放軍は自衛隊・哨戒機に速射砲を向けるな!(敷島通信)
http://www.youtube.com/watch?v=Uz-1601VYLI


平成22年4月21日 敷島通信 駐名古屋シナ総領事館 

駐名古屋シナ総領事館 総領事・(外患)張立国  
職員・(外患)李

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抗議文

人民解放軍は日本国沖ノ鳥島近海での

航行、活動をするな。

人民解放軍が東シナ海で日本国自衛隊の

哨戒機に対し速射砲の照準を合わせた行為は

決して許されるものではない。

断固抗議する。

シナ共産党隷属下である在日シナ人を

シナ共産党は本国に即時召還し

日本国から即時退去させよ。

皇紀弐千六百七拾年四月二十一日

シナ共産党 
 総書記 胡錦濤 殿

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海自機に速射砲の照準=中国海軍の駆逐艦、東シナ海で-関係筋
(時事通信社 - 04月20日 15:03)

 中国海軍の駆逐艦が今月中旬、東シナ海で哨戒飛行中の海上自衛隊のP3C哨戒機に対し、速射砲の照準を合わせ、いつでも撃墜が可能かのように威嚇する行動を取っていたことが20日、日中関係筋への取材で分かった。

 こうした行動は冷戦時代の旧ソ連も、自衛隊機や自衛艦に対して取ったことがないといい、政府は外交ルートを通じ、中国に対し事実関係の確認を申し入れている。

 関係筋によると、中国海軍の駆逐艦が海自のP3C哨戒機に速射砲の照準を向けたのは、13日午後3時半ごろ。2種類の速射砲の照準を向け、いつでも撃墜できることを示した。

 P3Cは国際法にのっとった通常の哨戒飛行を行っていた。

 これに先立ち、中国海軍の潜水艦2隻を含む部隊が10日夜、沖縄本島と宮古島の間の海域を通過し、太平洋の硫黄島方面に進行。8日には、艦隊の艦載機とみられるヘリコプターが東シナ海で、護衛艦に対して水平距離90メートルを切るような近接飛行を行っている。

 関係筋は「冷戦時代の旧ソ連さえやらなかったような行動を行っている」と分析。「中国海軍が太平洋や日本近海で何をしようとしているか、慎重に見極めなければならない」としている。 




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http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1184932&media_id=2
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