非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

シナ共産党・人民解放軍が、13日午後3時半ごろ、海上自衛隊・P3C哨戒機に速射砲の照準を合わせ、いつでも撃墜が可能かのように威嚇する行動を取っていたとのことであるが、日本政府は音なしの構えとは、何者だ、日本政府は!?

韓国も竹島海域で現在海底の地質調査を行っているようである(5月10日まで)。

これが鳩山の唱える友愛の成れの果てだ。

そして、地上波は沖縄と宮古島の間を人民解放軍・潜水艦二隻を艦船を含む10隻が航行したことのみを約一度報じたのみである。

そして20日現在、シナ共産党・人民解放軍は、未だ沖ノ鳥島西方海域にいるようだ。

どうなっている日本政府!

地上波は日本国民の知る権利を剥奪するのか。

シナ共産党による完全な軍事的示威行動であるから、この様なものは日本国の秩序、平和、安全を脅かすものであるから、無害通航権の範囲を確実に逸脱しているはずだ。

こんなことをしていると沖ノ鳥島を基点とした排他的経済水域を取られるぞ。

沖ノ鳥島を失うと、面積にして、(22km+370㎞)×(22km+370㎞)×3.14=482,504K㎡ を失うことになる。(自己の見解での算出)


日本の排他的経済水域http://www.h5.dion.ne.jp/~s_coral/webmaster/haitatekikeizaisuiiki.html

>>>関係筋は「冷戦時代の旧ソ連さえやらなかったような行動を行っている」と分析。「中国海軍が太平洋や日本近海で何をしようとしているか、慎重に見極めなければならない」としている。<<<

アホか!離島を取る気満々、拡大して日本列島を取る気で来ているんだろが!ボケ!

アホがそういえば、日本列島は日本人だけのものではない、とか言っていたが、のんびりしていると現実のものになるぞ!

対抗手段として、シナ人を国外追放が必要ではないのだろうか。

攘夷だな、これは!

在日シナ人、帰化シナ人が増えれば、ネパールの王室が無くなった様に、日本も 皇室が無くなるかもしれない。

日本政府が全くの国家意識の喪失、国防概念の欠如、グダグダなので、日本民族の行く道は、尊皇攘夷 尊皇攘夷 か。

シナ共産党・人民解放軍がこういう手法で来るのなら、在日シナ人は国外追放されてしかるべき理由が構築されたと判断して妥当ではないのだろうか。 

在日シナ人は恨むなら、本国シナ共産党を恨めということか。


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<中国軍艦>沖ノ鳥島西方海域で活動中 公海南下した艦隊
(毎日新聞 - 04月20日 12:23)

 今月10日に沖縄本島と宮古島の間の公海を南下した中国海軍の艦隊が、その後、日本最南端・沖ノ鳥島(東京都小笠原村)付近を航行していたことが分かった

防衛省によると20日現在も同島西方海域で活動中という。

 防衛省によると、中国艦隊は今月7~9日、東シナ海中部海域で訓練を実施。沖縄本島・宮古島間をキロ級潜水艦を含む10隻の艦隊で通過した後、13日ごろに沖ノ鳥島付近に到達した。

09年6月にも中国の駆逐艦など5隻が沖ノ鳥島の北東260キロ付近の海域に進出しており、防衛省は一連の動きが中国側による日本への示威行動の可能性もあるとみて警戒を強めている。【樋岡徹也】


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http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1183081&media_id=4
海自機に速射砲の照準=中国海軍の駆逐艦、東シナ海で-関係筋
(時事通信社 - 04月20日 15:03)

 中国海軍の駆逐艦が今月中旬、東シナ海で哨戒飛行中の海上自衛隊のP3C哨戒機に対し、速射砲の照準を合わせ、いつでも撃墜が可能かのように威嚇する行動を取っていたことが20日、日中関係筋への取材で分かった。

 こうした行動は冷戦時代の旧ソ連も、自衛隊機や自衛艦に対して取ったことがないといい、政府は外交ルートを通じ、中国に対し事実関係の確認を申し入れている。

 関係筋によると、中国海軍の駆逐艦が海自のP3C哨戒機に速射砲の照準を向けたのは、13日午後3時半ごろ。2種類の速射砲の照準を向け、いつでも撃墜できることを示した。

 P3Cは国際法にのっとった通常の哨戒飛行を行っていた。

 これに先立ち、中国海軍の潜水艦2隻を含む部隊が10日夜、沖縄本島と宮古島の間の海域を通過し、太平洋の硫黄島方面に進行。8日には、艦隊の艦載機とみられるヘリコプターが東シナ海で、護衛艦に対して水平距離90メートルを切るような近接飛行を行っている。

 関係筋は「冷戦時代の旧ソ連さえやらなかったような行動を行っている」と分析。「中国海軍が太平洋や日本近海で何をしようとしているか、慎重に見極めなければならない」としている。 
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