非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

今般の桜華会館の慰安婦講演の中止に関しての記事で、いわゆる保守といわれる団体等の発言したとされる言葉(真偽不詳)を引用し、あたかもいわゆる保守と言われる団体等を貶めるという策動が見られる。

この様な策動は反日左翼に対しては、いわゆる思想的な同志的繋がりのあることからだろうか、この様な貶めるソースは決して発信しない。

反日左翼メディアが左翼団体という言葉を使うだろうか。

右翼団体に相対して左翼団体という言葉を使うだろうか。

保守系団体に相対する言葉として、反日系団体と記載するだろうか。

本来なら、正確に対比する言葉を使うなら、右翼団体には左翼団体、保守系団体には反日系団体との言語を使うべきではないのだろうか。

当該記事にある「新日本婦人の会愛知県本部」は反日系団体と記載されてしかるべきである

反日メディアは明らかに国を憂う日本民族を差別的に報道している、するのである。

また本件での保守系団体が発したとされたとされる言葉を微細に紙面で表現しているが、例えば、先の京都朝鮮総連施設貸与要請時の朝鮮人が発したとされる「殺すぞ」との発言、京都東九条でのデモに於いて、当たり前のように朝鮮人からデモ隊に何度も何度も発せられた「殺すぞ」との言葉が反日左翼の紙面に記載されることがあるだろうか。

答えは皆無である。

例えば、本来なら「殺すぞ」と朝鮮人が発した言葉を記載しなければならない筈だ。

それは日本における日本人が朝鮮人の特性を知る上でも重要なことである。

密接に日本民族の生命、財産、安全に直結する情報であるからである。

反日メディアは日本民族が、対朝鮮人に対する知る権利を隠蔽しているのである。

反日左翼、朝鮮人・シナ人などは「殺すぞ」など、どの様な言葉を発しようが、メディアの紙面に記載されることはないだろう。

朝鮮人が紙面に記載される時は弱者として、差別、人権を歪曲、拡大して被害者として記載され、朝鮮人の本質、今までの暴力性を記載されることは皆無である。

朝鮮人らによる真の被害者は日本民族である。

現に韓国民団・愛知前で抗議をすると警察が神経を尖らせ、警戒することから、普段、公に民主党などの売国政党を支持、応援しているにもかかわらず、その暴力性を内包していることからか、警察官が警戒するのではないかと推測する。

弱者を演じ、被差別、人権という民族なら、日本国で日本民族が抗議することに殊更、警察官が警戒することはおかしいことになる。

現に警察官からは「こんなとこで、(抗議しても)大丈夫か」と注意を促されたことがある。

大丈夫かというのは、何らかの危害を韓国民団から、及ぼされるのではないかとの注意喚起であると理解した。

韓国民団に対して、日本民族の異論者、抗議者には、韓国民団は暴力も辞さないという空気が現に存在しているから、警察官からこの様な注意喚起の言葉が出るのではないだろうか。

間違った朝鮮人などに対する認知は、全て日本の反日左翼が朝鮮人の本質を隠蔽してきたからであると推測され、しかし、現場では虚偽の認識など通用するわけもないので、現実、韓国民団・愛知前での抗議などでは警察官が警戒するのではないかと思う。

朝鮮人がいかに暴力性を発揮しようが反日メディアが報道しなければ、それは非暴力な存在であって、反日メディアが朝鮮人を弱者、被差別者、被人権侵害者と報道すれば、そのように認識され、朝鮮人・朝鮮人組織の本質と反した認知が広く日本民族にされることは明白である。

この様に戦後、暴れに暴れまくった朝鮮人は、GHQの助けもあってか、やりたい放題を行い、現在においては、弱者、被差別者、被人権侵害者を装い、日本国に日本民族にやりたい放題を行っていると認識する。

また反日メディアには朝鮮人が多く存在するのではないかと推測する。

現に朝ズバで毎日新聞社の人間がメディアには朝鮮学校卒業生が多くいると明言していた。

この様な反日メディアの日本民族包囲網の中で、いかに日本民族が日本国の主権を確実に担保し、日本民族の自決権を担保し未来に向かって推進し、外国人の反日的侵蝕・日本国崩壊性浸食を防御し、日本国・日本民族を衰退させようとする策動を破壊するかは重要な問題と思う。


=======================


保守系団体が抗議、慰安婦講演会キャンセルに 名古屋

2010年4月16日20時17分 朝日新聞

名古屋市内で17日に予定されていた戦時中の慰安婦問題の講演会が、保守系団体の圧力で会場のキャンセルに追い込まれていたことが分かった。

抗議を受けた貸しホール「桜華会館」(同市中区三の丸)の職員が主催者に相談し、主催者側がやむなく利用中止を決めた。

今後、別会場での開催を検討する。

 講演会は、韓国在住の元慰安婦の女性を招いて証言を聞くもの。韓国併合100年の節目に、歴史を学ぶのが狙いだった。

新日本婦人の会愛知県本部が主催し、2月に予約を入れていた。

 会館によると、最初に抗議があったのは今月10日。

保守系団体のメンバーを名乗る約10人が突然、会館を訪れ、「なぜ、開催を認めたのか」「やめさせろ」などと、一人で応対した職員に要求した。

サングラス姿の男性が「胸ぐらをつかんでもいい」など、脅迫めいた言葉を投げかける場面もあったという。

 桜華会館は、神田真秋愛知県知事が顧問を務める財団法人が運営しており、施設の一部は県が所有している。

県遺族会連合会の事務所や、戦没者の遺品を展示する「平和記念館」も併設。

10日以降も、「英霊を侮辱するのか」などと抗議電話があり、別の男性が訪れ、職員に「自決するか、会場使用を断るか」と迫ったという。

 その後、別の保守系団体の関係者から、講演会のある4階ホールの下の3階の会議室に予約が入った。

団体に関連するホームページ上では、会議室で講演会に対抗するパネル展を開くことや、抗議活動への集結を呼びかける書き込みもされた。

 混乱を心配した会館職員は13日、婦人の会に連絡を取り、講演日に会館内や近くで勉強会や結婚式があることなどを説明し、「周辺に迷惑をかける可能性がある」と伝えた。

婦人の会は14日、自主的に予約を取り下げた。

会館の責任者は「キャンセルを求めたのではなく、混乱が予想されるので、どうされますか、と聞いた」と説明する。

 婦人の会の水野磯子代表委員は「会館から働きかけられ、残念だがキャンセルを選んだ。

慰安婦の生の声を静かな環境で聞きたいためで、脅しに屈したのではない。

歴史の事実を伝えるため、別の会場を探して講演会を開く」と話している。(西本秀)
スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://hirihoukenten11111.blog.fc2.com/tb.php/752-8092d8ff
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード