対日テロ組織シーシェパード容認組織・パタゴニア(衣料販売)の見解

対日テロ組織シーシェパードを支援しているといわれるパタゴニア(03-5469-2100)に電話をして抗議をし、パタゴニアの見解を聞いた。

田島氏から折り返し電話が掛かってきた。

田島:「米国本社、日本支社、ヨーロッパでアウトドアの服を販売している。

売り上げの1%を環境団体に寄付している。

それぞれの地域で寄付先を決めている。

シーシェパードには1993年4000ドル、1ドル100円換算で40万円、2007年に10000ドル、1ドル100円換算で100万円を米国本社がシーシェパードに助成した。

現時点では助成はしていない。

シーシェパードは米国本社の担当である。

野生生物を保護するさまざまな活動をしてるシーシェパードの存在意義を米国本社は認めている」

私:「パタゴニアは日本民族が失明の危険のある攻撃をシーシェパードから受けても関係ないということか」

田島:「米国本社の発言は米国本社の発言」

私:「パタゴニアは失明の危険にさらされる日本民族の人権は関係ないのか」

田島:「特に見解はない。見解を述べる予定はない」

私:「黙秘するということか。さっさと日本から出て行け」


(所見)

パタゴニア米国本社はシーシェパードの存在意義を認めている、現在でも認めているということが分かった。

対日テロ組織シーシェパードの存在意義を認めているパタゴニアは日本から出て行くことは当たり前なことである。

日本民族に失明の危険にさらす攻撃を加える組織の存在を認めるパタゴニアは日本で日本民族相手に衣料を販売し、利潤を上げている行為、これを盗人猛々しいというものである。

パタゴニアは日本からの撤退までは店舗前に「私達パタゴニアは捕鯨船乗船の日本人に失明の危険に晒す攻撃を行っているシーシェパードの存在意義を認めています」と告知すべきである。

対日テロ組織シーシェパードの存在意義を認めて、精神的、心情的に支援しているパタゴニアは日本から出て行かなければならない。



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シー・シェパード 日新丸に妨害活動
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1113887&media_id=88

反捕鯨団体「シー・シェパード」は、日本時間17日も日本の調査船に妨害活動を行った。

 水産庁によると、シー・シェパードは日本時間17日午前から断続的に調査捕鯨船「日新丸」に接近し、妨害活動を行った。

午後には、小型ボートから化学薬品の入った瓶や塗料の入ったボールを撃ち込み、日新丸に悪臭が漂ったり、船の外壁にインクがついたりする被害が出た。

この妨害によるケガ人はいない。

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「シー・シェパード」が再び調査捕鯨船に妨害行為
2010/02/17 12:38産経新聞

環境保護を標榜(ひょうぼう)する米団体「シー・シェパード」(SS)が日本の調査捕鯨船団に対して妨害活動を繰り返している問題で、水産庁は17日、日本船団の母船「日新丸」が皮膚を刺激する薬品、酪酸が入った瓶などを投げつけられるなどの妨害活動を受けたと発表した。

水産庁によると、妨害活動は日本時間の17日午前から午後にかけて断続的に行われ、SSの抗議船「スティーブ・アーウィン号」に積まれていた小型ボートが日新丸に接近、発射装置を使って酪酸や塗料が入った瓶を日新丸に投げつけるなどしたという。

 日新丸の乗組員にけが人はないが、投げ込まれた瓶が船体に当たって割れたため、酪酸による悪臭が甲板に立ちこめたうえ船体が塗料で汚れたという。日新丸は小型ボートに向けて放水を行うなどして、警告を続けた。


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