反日テロ組織シーシェパードを撃滅せよ!(シーシェパードについて水産庁に聞いた)

オーストラリア大使館 03-5232-1111

オランダ大使館 03-5776-5400


執拗に日本民族に攻撃を断行し、失明をも誘引しうる物理的攻撃を仕掛ける反日テロ組織シーシェパードについて水産庁に聞いた。


私:「シーシェパードは何処が関係しているのか」

水産庁:「寄港はオーストラリア。

燃料、食糧補給をオーストラリアでしている。船の基地が常にオーストラリア。

ドックもオーストラリアだろう。

シーシェパードの(オーストラリア)寄港をオーストラリアは認可している。

船籍はオランダ。あとトーゴ。

公海での危険行為については、公海上でその船に公権力を行使できるのは船籍のある国である。

海賊行為と認めれば、対処でききるが、物品を盗むとかの行為がないと海賊となりえない。

シーシェパードの本部はアメリカであるが、アメリカの責任はないのではないだろうか。

日本にシーシェパードの事務所はない。

公海上は国際海洋法がある」

私:「毅然とした態度を取らないと更にエスカレートして、終いに死人が出るだろう。

日本政府の毅然とした態度が見えてこない。

日本政府の弱腰が回りまわって市井の日本人に影響してくる。

日本在住の白人が日本人を舐めて掛かってくることが十分考えられるので、最後には日本国内で血が流れることにもなる。

つい最近も日の丸を掲げた街宣に白人が中指を立ててきたが、これも捕鯨船攻撃に対する日本政府の弱腰の影響ではないかと考える。

オランダとオーストラリアと戦争をしようではないか。

捕鯨船舶に海上保安庁の方に乗船して頂いて、催涙弾とかの攻撃を仕掛けてはどうなのか。

これは、既に戦争だ。

レーザー光線、酸を投げるなど、失明の危険がある攻撃を日本民族に仕掛けているのであるから、これは戦争だ。

戦争をする気で捕鯨をすべきだ。

日本人は鯨を取りまくって、鯨の肉を食べまくるべきだ。

オランダとオーストラリアと戦争をしようではないか。

しかし、農水省の大臣・赤松広隆は韓国民団と外国人参政権を成立させることを約束し、韓国人と公約する売国奴なので、対処に期待でないだろう。

赤松は日本が貶められ、被害を受けていることを喜んでいるだろう。

日本が崩壊することが嬉しくてたまらない売国奴だから。

赤松は農水大臣を辞めろと伝えてくれ」



(所見)

シーシェパードの日本民族に対する攻撃の責任は船舶の基地であって、シーシェパードの対日テロ行為が続けられる原因となっているオーストラリア、公海上で船舶に対しての公権力を有するオランダ、トーゴであることが理解できた。

オーストラリアはシーシェパードの寄港を拒否できるにもかかわらず、これを拒否せず、シーシェパードの対日テロ行為を事実上支援、擁護、幇助しているといえる。

オーストラリアは対日テロ行為の共同正犯であると考えられる。

また公海上での船舶に公権力を有する船籍国である、オランダ、トーゴもこの対日テロ船舶に船籍を与え、公海上での当該船舶に公権力を有しながら、何らこれら物理的攻撃に対しての刑事罰も与えないことから、これら船籍国も事実上、対日テロ行為を支援、擁護、幇助しているといえる。

掛かる国々、オーストラリア、オランダ、トーゴはシーシェパードの対日テロ行為に連座しうる責を回避することはできないであろう。

掛かる対日テロ行為に連座しうる国々は日本民族から強烈な反駁、反発を食らって当たり前である。

既に日本民族が失明を誘引しうる酸の攻撃により被害を受けたのである。

日本民族に対する物理的攻撃による被害の報復を日本民族からこれらの国々は負わなければならない筈である。

捕鯨戦争勃発上等である。

日本民族は理不尽な捕鯨船攻撃には一歩も引かず、掛かる国々と開戦も辞さない気概が必要であることはいうまでもない。

日本民族はこれからも捕鯨を堂々と断固実行し、日本民族の食文化である鯨肉を堂々と食するのである。

学校給食での鯨肉の復活を断固望む。

日本民族の行う捕鯨、これを妨害する白人どもは日本民族の敵である。



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シーシェパ侵入で刑事処分も
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