名古屋シナ春節祭での公権力を有する某行政官の発言の真意は?

虐殺・拷問・民族浄化を行っているシナ共産党の下部組織・駐名古屋シナ総領事館が共催の第4回名古屋シナ春節祭が忌々しくも名古屋市・栄・久屋広場にて2月5・6・7日の三日間行われた。

6日、会場の様子を見に行くと公権力を有する某行政官が・・・

某行政官:「頭山満の大アジア主義に田中角栄が感銘して、中国との関係を持って、そして小沢さんも田中角栄の流れで大アジア主義に基づいて動いている」

「大アジア主義は西欧列強に対峙するためにアジアがまとまっていかなければならないという様なことだった」(というような趣旨のことを言ってきた)

私:「そうですか、頭山先生の大アジア主義から・・・、そうなんですか」「大アジア主義は詳しくないですね」「当時、今のようなシナが共産主義ではなかったのでは」

私は何でわざわざ小沢の屈シナ行為を正当化するというか擁護するようなことを言ってくるのかなとこの時少し疑問に思った。

7日、この某行政官が、また・・・

某行政官:「大アジア主義調べた?」(という様な趣旨のことを言ってきた)

私:「孫文の大アジア主義ですよね。確か、結果、最後に孫文に裏切られたのでは(錯誤かもしれない)・・・?。宮崎トウテンなどとかが・・・。」「今は時代背景も違うし・・・」

ということで、大アジア主義=頭山満→これに共鳴した田中角栄→屈シナ・朝敵・小沢一郎という流れの話しだった訳であるが、如何にも、何故、この様な朝敵・小沢一郎擁護とも取れることを公権力を有する某行政官がわざわざ言ってきたのかがはなはだ疑問である。

大アジア主義当時の時代背景と今は全く違うし、現在、西欧列強が侵略してくるということはほとんど考えられないが、シナ共産党は人口侵略、覇権膨張主義など、余程危険極まりない訳で、日本は当時と違って自国を自国で守ることさえできない、普通の国ではないし、そんな中で大アジア主義も何もないだろうと、食われてポイだろうというのが率直な感想であるが、そこまでは面倒なので言わなかったが。

わざわざ朝敵・小沢一郎の媚シナ政治スタンスを擁護する啓蒙をしてきたのだろうか?

わざわざ親シナであるべきと啓蒙してきたのだろうか?

何か意図でもあるのだろうか?

何か全く疑問が残る某行政官の発言であった。

何か、朝敵・小沢一郎を擁護し庇わなければならない目的でもあるのだろうか?

はななだ、全く疑問である。


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