非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

人種差別と排外主義を許さない人たちが見せた本性
http://www.youtube.com/watch?v=B4iM0b8mSQ8


1.24 新宿・外国人参政権反対デモ_緊急事態!テロ発生(1/2)
http://www.youtube.com/watch?v=Op-GvwCWSZE&feature=player_embedded#


1.24 新宿・外国人参政権反対デモ_緊急事態!テロ発生(2/2)
http://www.youtube.com/watch?v=goO7TN0Mnrs&feature=player_embedded




外国人参政権断固反対!国民大行進 in 新宿のデモが終了して新宿公園にいるときに催涙スプレー攻撃が反対勢力によって行われた。

私は丁度この時、公園を離れていたので、事件発生時の状況は分からなかったが、公園に戻ると救急車が停車しており、何か物々しい様子だったので何だこれはと思っていると、催涙スプレーが撒かれたとの事であった。

スタンガン持参していたとの事のようだ。

実行犯は未成年。

時事通信でソースが出ている。

デモにはガスマスクが必要かもとか冗談で言っていた矢先の犯行である。

デモにはガスマスク、カナリアもあっていいのではないかと思うところである。

また防弾チョッキ、防刃チョッキ、防護サングラスもあればいうことはないだろう。

まともに催涙スプレーを食らった紫藤さんは、大変だったようで、救急車で運ばれるときに息苦しくなって、酸素マスクをしたときに、この現状に尋常ならざる様態であると思われたようである。

オドレコリア暴行事件(18歳)、催涙スプレー噴射事件(17歳)、共に未成年が物理的犯行の実行者であるというところが特徴といえるのではないかと感じる。

当該催涙スプレー噴射事件の背後関係等々が詳しく知りたいところである。

許されざる行いである。


Doronpaの独り言
http://ameblo.jp/doronpa01/day-20100124.html


「正しい歴史認識」
デモ行進の後テロ事件発生!【1.24在特会臨時大会 & 外国人参政権断固反対!国民大行進 in 新宿】・デモ行進には約700人が参加・解散後、17歳の支那人男子高校生テロリストらが催涙スプレーとスタンガンで襲撃!4~5人が被害に遭い2人が救急車で搬送
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3721.html

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http://news.livedoor.com/article/detail/4566495/
デモ参加者に催涙スプレー

2010年01月24日22時29分 / 提供:時事通信社

 デモ参加者に催涙スプレーを噴き付けて負傷させたとして、警視庁新宿署は24日、傷害容疑で神奈川県の高校3年の男子生徒(17)を逮捕した。同署によると、デモは「在日特権を許さない市民の会」が主催し、高校生は「参加者に声を掛けられてカッとなった」と容疑を認めているという。

 逮捕容疑は24日午後1時ごろ、新宿区西新宿の新宿中央公園多目的運動広場で、デモを終えて帰る途中だった33~41歳の男性3人の顔に持っていたスプレーを噴き付けるなどし、目を負傷させた疑い。

 同署によると、高校生は催涙スプレーについて「護身用に持っていた」と説明しているという。 

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カナリア

毒ガス検知

いわゆる炭鉱のカナリアは、炭鉱においてしばしば発生するメタンや一酸化炭素といった窒息ガスや毒ガス早期発見のための警報として使用された。

本種はつねにさえずっているので、異常発生に先駆けまずは鳴き声が止む。つまり危険の察知を目と耳で確認できる所が重宝され、毒ガス検知に用いられた。

具体的には、新しい斜坑の底にまず3羽以上のカナリア(別種の鳥を用いることもあった)の入ったカゴが置かれ、そのうち1羽でも異常な行動が見られたなら、坑夫たちはその斜坑に危険が発生したと察知していた。

イギリスの炭鉱ではこうした方法による危険察知システムが1987年まで採用されていた。

鉱山以外では戦場や犯罪捜査の現場でも使われる事がある。

日本でも1995年の地下鉄サリン事件を受けたオウム真理教上九一色村施設の強制捜査時に捜査員が携行しているのが見られた。

 
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http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1084087&media_id=20
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