非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

>>>永住外国人に地方参政権を付与する法案で、平野博文官房長官が原口一博総務相に、政府提案で通常国会に提出できるよう検討を指示していたことが9日分かった。<<<

左翼革命政党・民主党国会議員である鳩山由紀夫、小沢一郎、山岡賢次、川上義博、平野博文などの度重なる外国人参政権成立推進発言により、日本民族にとっては民族存亡を掛けた「非常事態宣言」が発せられたといえよう。

日本民族にとって、もはや現在は非常事態なのである。

1月18日からの通常国会は非常事態国会である、一種の戦争状態に突入するのである。

日本民族存亡の戦争には必ず勝たなくてはならない。

一昨日、韓国民団・三重に別件で電話したときに参政権のことを「反対だ、迷惑だ」というと「もう決まっている、ざーんねん、はっはっはっは(嘲笑)。あんたのような小さい人間が何を言っても無駄。もう成立することになっている、ざーんねん。はっはっは(嘲笑)」と小馬鹿にするようなことを言っていた。

この民団三重の言葉から、日本民族が知らないところで民主党外国人参政権推進派国会議員との間での密約、あるいは民主党が抜けれない何か弱みを握られている、あるいは決して抜けれない義理などがあるのではないかとも感じた。

一度、外国人参政権を在日朝鮮民族を始め、日本にいてもシナ政府批判のできず本国で参政権すらないシナ人などに渡したら、この亡国法案を破棄するにはクーデターしかないのではないだろうか。

永住外国人地方参政権を与えたら、次は被選挙権を求めてくることは明白であるし、外患・韓国民団もその様に明言している筈である。

そして、その次は国政の参政権、そして国政の被選挙権を要求してくるだろう。

その頃になると、政治を更に思うがままに行えるようになっているので、今度は日本人を抑圧し、シナ人・朝鮮民族が優位になれる法案が成立してくることになるだろうことは論を待つまでもない。

そうなると国家公務員である警察庁長官、最高裁判所長官なども外国人がなれるという法案が成立するだろう。

その頃になると、シナ人の人口が圧倒して、在日朝鮮民族もシナ人から抑圧されてくるだろう。

気が付いたときには日本民族は少子化、更なる自殺者の増加で年々減少の一途をたどって行くだろう。

いわゆる法による合法的な民族浄化が行われるだろう。

外国人参政権を言い出した在日朝鮮民族も増加は見られないどころかシナ人から抑圧されて衰退していくだろう。

シナ人の日本での跳梁跋扈・やりたい放題が見られ、もはや日本というには程遠い国になっているだろう。

そうなるとネパールで王室が無くなったように御皇室もなくなっていくだろう。

そしてシナ共産党による日本統治が完成するかもしれない。

そうならないためにも、今ここで必ずこの亡国法案である永住外国人地方参政権を撃破しなければならないのは至上命題である。

外国人に参政権を与えれば確実に法によって日本民族を縛りにかけてくることは明白である。

共生社会と在日朝鮮民族は言うが、これはあくまでも詭弁であって自らが権利を増大させたときに日本民族と共生することは皆無であろう。

しかし、その在日朝鮮民族もシナ人に追いやられていくということになるのであろう。

未来の日本民族の子孫に何やっていたんだ、その頃の日本民族は、と後ろ指を指されないためにも、また冥府にて日本民族の先人に何やっていたんだ、と言われないためにも必ずこの亡国法案・永住外国人地方参政権を破壊しなければならない筈である。

もはや民主党を始めとする外国人参政権推進議員は日本国・日本民族のための国会議員でないことは明白である。

彼ら亡国国会議員は日本民族から討伐されてしかるべき存在である。

物理的攻撃は現行法では裁かれるだろうが日本民族の歴史からは賞賛を受けることは日本国の歴史が既にそれを証明している。

大化の改新しかり、明治維新しかり、現行法に照らし合わせると刑法に抵触する重大犯罪であるわけであるが、その時代時代の日本民族の先人の身体を張った行動が日本国を日本たらしめてきたことは歴史が証明している。

もはや非常事態である。

日本民族の「非常事態宣言」が発せられたというべきである。

日本民族は更にこれを機会に在日朝鮮民族に与えられている他の外国人と違う特別永住などなどの特権を全て破棄するという攻めに転じるべきである。

シナ共産党に対しても日本は常に領海侵犯・領土侵犯の対象になっているので、ありとあらゆる事案で攻めに転じるべきである。

攻撃は最大の防御である。


・永住外国人地方参政権に反対の地方自治体の地図http://orzo.s60.xrea.com/map.gif


=================

外国人参政権法案で政府提案の検討を指示 官房長官が総務相に
2010.1.9 23:43産経新聞

 永住外国人に地方参政権を付与する法案で、平野博文官房長官が原口一博総務相に、政府提案で通常国会に提出できるよう検討を指示していたことが9日分かった。

民主党の小沢一郎幹事長も政府提案を主張しているが、党内の一部や連立与党の国民新党が反対のため今後、政府与党内で調整が本格化しそうだ。民主党の山岡賢次国対委員長も同日、鳥取市内の講演で「(同法案を)この国会で政府が提出し必ず成立させる決意で臨んでいる」と、今国会成立に意欲を示した。

 地方参政権の付与については、推進派の鳩山由紀夫首相は4日の年頭記者会見で「与党との調整が済めば(今国会に)提出したい」と述べていた。

だが国民新党代表の亀井静香郵政改革・金融担当相は「在日外国人が密集するところでは、地域政治の生殺与奪を握られかねない」と、法案の閣議決定に賛成しない考えを示している。



=================
まったかけられた外国人地方参政権/日本
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1072780&media_id=56
スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://hirihoukenten11111.blog.fc2.com/tb.php/886-3b7886c9
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード