12月18日、民主党・朝敵・山尾しおりパーティー(名古屋キャッスルホテル)に民主党・朝敵・山岡賢次国対委員長が来ていた

12月18日に民主党の朝敵・山尾しおりのパーティーが名古屋キャッスルホテルで行われた。

ホテル前で朝敵・山尾しおりに対しての抗議街宣が行われた。

売国奴! 民主党 愛知県第7区 山尾志桜里議員
http://peevee.tv/v?677mbc

驚いた事に警察官の人数がものすごく多かった。

誰か要人が来るとのことであった。

ホテルのトイレに行くにも警察官が随行してトイレの入り口で待っている始末である。

ホテルのロビーと入り口は警護の警察官がバッチをして佇んでいた。

皆、拳銃を携帯しているのだろう。

何か外国要人が来るかのような警備である。

私は抗議街宣に参加しようと歩道を歩いていると、ホテルの人間と思われる人物(長いホテルのコートのようなものを着ていることから判断)に、どこに行くのかというような質問を受けた。

日の丸を掲げて歩いていたからだろうと思われるが、公道を歩いていて、何でホテルの従業員に質問を受けなければならないのかとの疑問に駆られ、なぜあなたに質問されなければならないのかを問うが、明確な根拠は言わなかったし、名前も当初名乗らなかった。

極めて不思議な行為と感じた。

この件を名古屋キャッスルホテルの白石氏に聞くと、私が言う該当人物はいないという返答であった。

私のいう人物は17時15分くらいでホテル南入り口道路を隔てて向かいの歩道で質問をして来た、身長160センチから165センチほどで、ホテルの長いコートのようなものを着ていた中肉中背でやや丸顔の人物であったが、この時間帯では身長180センチほどの従業員二名がいたということで、該当者はいないとの返答であった。

私もキッチリ抗弁したので絶対に言われた人間は覚えている筈である。

しかし、該当者はいないとの返答であったが、そうなるとホテルのコートを着用したホテルの人物ではない人物が日の丸を掲げた私に質問をして、通行の自由を妨げたという事になる。

摩訶不思議な事である。

そして、この異常な警備体制は朝敵・山尾しおりのパーティーに来る朝敵・山岡賢次国対委員長のためになされたと考えられる。

朝敵・山尾しおり事務所は朝敵・山岡賢次が来たと言っていたからだ。

とある方の話しによると38名の警察官が警備に当たっていた聞いた。

機動隊も待機していてそれを含めて38名である。

たった一人の一公党・与党の国対委員長にこれだけの警備をするのは不思議である。

考えられるのは、余程身に危険が潜在的に存在するという事なのだろうか。

異常、異常という表現が適切な警備状況である。

これが現民主党の全てを物語ったいるのであろう。

あまりにも売国・亡国が顕著なので、こういう警備になるのかと感じられる。

あるいは、シナ共産党・南北朝鮮のために有益な人物であるから警察が過剰警備をしているのだろうか。

民主党が警察に重厚な警備を頼んでいるのか、あるいは警察が自ら過剰警備体制を敷いているのかが私では分からないが、異常、とにかく異常、この一言につきる。

外国人参政権を国会に提出すると言い出した朝敵・山岡賢次はすぐさま与党の国対委員長にして始めてSPが付いたと報道されたと記憶しているが、この朝敵・山尾しおりのパーティーに訪れる朝敵・山岡賢次にここまで異常な警備が付くとは、この民主党の売国・亡国ぶりを如実に物語っていると言わざるを得ない。



■「日米中は正三角形の間柄」山岡氏が米公使に
(読売新聞 - 12月17日 21:43)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1054124&media_id=20
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