(動画)在特会・うとぐち(異称・ウトロ)デモ(京都 21年12/20)

在特会・うとぐち(異称・ウトロ)デモ(京都 21年12/20)
http://www.youtube.com/watch?v=Ci9aL5MzdT0


合言葉は・・・

「 おまえら在特会か!」

「肖像権の侵害やぞ!」


平成21年12月20日 朝鮮民族が不法占拠する京都のウトロで在特会のデモが行われた。

正確名称は宇土口(うとぐち)であってカタカナ読みのウトロは異称。漢字の口(くち)をカタカナ読みをしてロと朝鮮民族が呼んだ事からこの異称が呼ばれる事になったと聞く。

ウトロ朝鮮民族不法占拠地域を背にして警察官数名が盾を持って並んでいた。

ウトロ朝鮮民族不法占拠地域に近づくと透明の盾を持った物々しい警察官が大挙してデモに並行した。

不法占拠行為、これは朝鮮民族の得意技といえる行為であろう。

彼らは日本は朝鮮民族を強制連行したと捏造史観に基づき、自らが行う全ての犯罪行為に免罪符を与えるべきだとの論理・深層心理を有している。

北朝鮮の拉致について朝鮮総連に質問すると強制連行云々といい出し、日本民族拉致の正当性をほのめかす事から、基本的に日本国・日本民族に朝鮮民族は何をしてもいい、日本国・日本民族は朝鮮民族に何をされても抗弁できないと根本的に思っているという日本民族にとって極めて特殊にして危険な思考様態を有した民族であると言えよう。

シナ・南北朝鮮という現在反日教育を行っている反日国家群の民族は、日本国・日本民族にとって潜在的適性民族である事を完全に払拭する論考は存在しえない。

朝鮮民族の理不尽な不法占拠を論理のすり替えにより正当化し、日本国・日本民族の主権・自決権を侵害している、また侵害せんとする行為に対しては強烈な反発、強烈な撃滅が必要であることは言うまでもない。

現在は戦後のGHQの占領下ではないのである。

いつまでも占領下の様な状態ではいけないことは明白であるし、これを払拭、殲滅していく事は現代に生きる我々日本民族に与えられた責務であることは言うまでもない。


(本件事案等の詳細説明等)正しい歴史認識
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3678.html


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【小沢氏来韓】「在日韓国人ら外国人地方参政権を現実化させる」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1049069&media_id=56
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