非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

↓ネットから(真偽は確認して下さい)

↓売国亡国の徒、朝敵・民主党国会議員ども


■小沢朝貢訪中団参加議員全リスト
 
<名誉団長>
小沢  一郎 (衆院岩手4区)
<名誉副団長>
輿石   東 (参院山梨)
<団長>
山岡  賢次 (衆院栃木4区)
<団事務総長>
細野  豪志 (衆院静岡5区)
<団事務局長>
高山  智司 (衆院埼玉15区)
<団事務局長代理>
中谷  智司 (参院徳島)
 
<衆議院> 
阿知波 吉信 (岐阜5区)
相原  史乃 (比例南関東)
青木   愛 (東京12区)
網屋  信介 (比例九州)
石井   章 (比例北関東)
石川  知裕 (北海道11区)
石関  貴史 (群馬2区)
石田  三示 (比例南関東)
石森  久嗣 (栃木1区)
石山  敬貴 (宮城4区)
市村 浩一郎 (兵庫6区)
内山   晃 (千葉7区)
打越 あかし (比例九州)
江端  貴子 (東京10区)
小野塚 勝俊 (埼玉8区)
小原   舞 (比例近畿)
大谷   啓 (大阪15区)
大西  孝典 (比例近畿)
大山  昌宏 (比例東海)
太田  和美 (福島2区)
岡島  一正 (千葉3区)
奥野 総一郎 (千葉9区)
奥村  展三 (滋賀4区)
加藤   学 (長野5区)
海江田 万里 (東京1区)
笠原 多見子 (比例東海)
梶原  康弘 (兵庫5区)
勝又 恒一郎 (比例南関東)
金子  健一 (比例南関東)
川越  孝洋 (比例九州)
川島 智太郎 (比例東京)
川村 秀三郎 (宮崎1区)
河上 みつえ (比例近畿)
木内  孝胤 (東京9区)
黄川田  徹 (岩手3区)
菊池長右ェ門 (比例東北)
京野  公子 (秋田3区)
櫛渕  万里 (東京23区)
熊田  篤嗣 (大阪1区)
黒田   雄 (千葉2区)
小林  興起 (比例東京)
小林  正枝 (比例東海)
小宮山 泰子 (埼玉7区)
古賀  敬章 (福岡4区)
斉木  武志 (比例東海)
斉藤   進 (静岡8区)
斎藤やすのり (宮城2区)
坂口  岳洋 (山梨2区)
阪口  直人 (和歌山2区)  
城島  光力 (神奈川10区)
神風  英男 (埼玉4区)
瑞慶覧 長敏 (沖縄4区)
杉本 かずみ (愛知10区)
菅川   洋 (比例中国)
鈴木  克昌 (愛知14区)
空本  誠喜 (広島4区)
田名部 匡代 (比例東北)
田中けいしゅう(神奈川5区)
田中 美絵子 (比例北陸信越)
高野   守 (比例北関東)
高橋  昭一 (兵庫4区)
高橋  英行 (比例四国)
高松  和夫 (比例東北)
高邑   勉 (比例中国)
滝    実 (奈良2区)
玉木 雄一郎 (香川2区)
玉城 デニー (沖縄3区)
玉置  公良 (比例近畿)
中後   淳 (比例南関東)
辻    惠 (大阪17区)
道休 誠一郎 (比例九州)
中島  正純 (大阪3区)
中塚  一宏 (神奈川12区)
中林 美恵子 (神奈川1区)
長尾   敬 (大阪14区)
長島  一由 (神奈川4区)
野田  国義 (比例九州)
萩原   仁 (大阪2区)
橋本  清仁 (宮城3区)
畑   浩治 (岩手2区)
浜本   宏 (比例近畿)
樋高   剛 (神奈川18区)
福嶋 健一郎 (熊本2区)
福田  昭夫 (栃木2区)
松岡  広隆 (比例近畿)
松木けんこう (北海道12区)
松崎  哲久 (埼玉10区)
三宅  雪子 (比例北関東)
三輪  信昭 (比例東海)
水野  智彦 (比例南関東)
皆吉  稲生 (比例九州)
宮島  大典 (長崎4区)  
村上  史好 (大阪6区)
室井  秀子 (比例近畿)
本村 賢太郎 (神奈川14区)
森本  和義 (愛知15区)
森本  哲生 (三重4区)
森山  浩行 (大阪16区)
矢崎  公二 (長野4区)
谷田川  元 (千葉10区)
柳田  和己 (比例北関東)
山尾 志桜里 (愛知7区)
山口  和之 (比例東北)
山口   壯 (兵庫12区)
山崎   誠 (比例南関東)
山田  良司 (比例東海)
横粂  勝仁 (比例南関東)
和嶋  未希 (比例東北)
若井  康彦 (千葉13区)
若泉  征三 (比例北陸信越)
渡辺 浩一郎 (比例東京)
渡辺  義彦 (比例近畿)
 
<参議院>
一川  保夫 (石川)
岩本   司 (福岡)
植松 恵美子 (香川)
大久保 潔重 (長崎)
風間  直樹 (比例)
金子  洋一 (神奈川)
川上  義博 (鳥取)
川崎   稔 (佐賀)
工藤 堅太郎 (比例)
行田  邦子 (埼玉)
佐藤  公治 (広島)
主濱   了 (岩手)
鈴木  陽悦 (秋田)
外山   斎 (宮崎)
富岡 由紀夫 (群馬)
友近  聡朗 (愛媛)
姫井 由美子 (岡山)
平山  幸司 (青森)
藤田  幸久 (茨城)
藤谷  光信 (比例)
藤原  良信 (比例)
牧山 ひろえ (神奈川)
室井  邦彦 (比例)
横峯  良郎 (比例)
吉川  沙織 (比例)
米長  晴信 (山梨)


↑転載ここまで


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小沢幹事長が鳩山首相を「激しい言葉で罵倒」 天皇陛下の"政治利用"問題
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1053066&media_id=53

(日刊サイゾー - 12月17日 08:30)


 15日に行われた天皇陛下と中国の習近平国家副主席とのいわゆる特例会見をめぐり、会見をゴリ押しするようなことは「言った事実はありません」と語っていた民主党の小沢一郎幹事長が、実は鳩山由紀夫首相に直接、罵声を浴びせながら会見実現を要求していたことが16日、分かった。

 小沢氏は公式の記者会見でゴリ押し疑惑を否定した上で、「天皇の政治利用に当たる」と反発した宮内庁の羽毛田信吾長官について「政府の一部局の一役人が内閣の方針にどうしても反対なら、辞表を提出した後に言うべきだ」と辞任要求までしているだけに、波紋を呼びそうだ。

 この特例会見問題を振り返っておくと、外国要人と天皇陛下との会見は、1カ月前までに文書で申請することが宮内庁と外務省との内規で決まっている。今回の習副主席との会見申請は11月26日に行われており、1カ月を切っていた。

 羽毛田信吾宮内庁長官は「手続きはすべての国に平等に適用してきた。苦渋の思いだ」と天皇会見を政治的に利用したことに遺憾を表明した上で、そのいきさつを記者会見のなかで事細かに明らかにしている。

 それによると、平野博文官房長官から会見要請の電話があったのは今月7日と10日。

羽毛田氏は「陛下の役割について非常に懸念することになる」と述べた上で「政治的判断としてお願いするのはどうなのか」と一旦は断ったが、10日の段階で最終的に官房長官の指示に従ったという。

 宮内庁を首相官邸が押し切ったことについて、首相は「賓客が来られた時の判断であり、政治利用ではない」と強調。

1カ月前までに申請するとのルールに対し「1カ月を数日間切れば、しゃくし定規で駄目だというのは、国際親善の意味で正しいことなのか」と疑問を呈した上で、小沢氏の働き掛けについては「小沢氏から話があったわけではない」と明言していた。

 これに対し、政府関係者は極秘のやりとりをこう証言する。

「9日の時点で、中国外務省の高官から小沢さんに直接電話がかかっている。『もし天皇会見を設定してくれたら、胡錦濤国家主席が民主党訪中団の議員ひとりひとりと握手できるよう取り計らう』とね」

 この政府関係者によると、小沢氏は同じ9日に鳩山首相に対して会見の実現を要求。首相が、「1カ月ルール」を理由に会見を断ると、激しい言葉で罵倒したという。

10日、折れた鳩山首相から指示を受けた平野博文官房長官が、先に触れたように宮内庁の羽毛田長官に会見を設定するよう命じることになったようだ。

 実際、小沢氏のもくろみ通り、小沢氏率いる民主党訪中団は10日に北京に到着。

人民大会堂で待っていた胡錦濤国家主席は、143人の民主党議員たちひとりひとりと握手を交わし、「ツーショット」の写真撮影に応じていた。

 しかも、おかしなことに、中国側は、10日午後の外務省定例記者会見で習近平の訪日日程を発表した。日本で天皇会見が明らかにされるのは翌11日のことで、「全てが中国優先で、日本の国内事情は後回しにされた」と政府関係者も猛反発しているだけに、今後波紋を呼びそうだ。
(文=由利太郎)
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