頭大丈夫か!?小沢一郎はシナ共産党・人民解放軍の野戦軍司令官と自らを例える

虐殺・拷問・民族浄化を今も続けている人民解放軍の野戦軍司令官に自らを例える神経は日本民族のものではない。

>>>小沢氏は来夏の参院選について、「こちらのお国(中国)にたとえれば、解放の戦いはまだ済んでいない。

来年7月に最後の決戦がある。私は人民解放軍の野戦軍司令官として頑張っている」と語った。<<<


小沢一郎幹事長 人民解放軍
http://www.youtube.com/watch?v=IM0fA0mzwGc


小沢氏「私は人民解放軍の野戦軍司令官」

http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/091210/stt0912102046019-n1.htm

民主党の小沢一郎幹事長を名誉団長とする同党訪中団は10日午後、北京に到着した。

小沢氏は同日夕、北京市内の人民大会堂で胡錦涛(こきんとう)中国国家主席と会談し、日中関係の強化や民主党と中国共産党の政党間交流の促進を協議した。小沢氏と胡氏の会談は政権交代後は初めて。

昨年5月の胡氏来日時に続き4回目となる。会談は約30分間で、輿石東参院議員会長と山岡賢次国対委員長が同席した。

訪中団は、民主党国会議員約140人を含む総勢600人超が参加する異例の訪問団となった。

小沢氏のライフワークである日中交流事業の「長城計画」と民主党と中国共産党の「交流協議機構」の行事を兼ねており、航空機5便に分かれて北京入りした。

小沢氏は到着後、中国側が用意した巨大な黒塗りのリムジン車に乗り込むと、添乗員の掲げる旗に従った同行議員らが、チャーターしたマイクロバスで長い車列をつくって市中心街に向かった。

「140人以上の国会議員が参りまして、(胡氏が)大変お忙しい中、それぞれの議員とツーショットを撮っていただき本当にみんな喜んでいます。友好発展のため、ご理解いただきたい」

冒頭、小沢氏は笑顔でこう語りかけた。

会談に先立ち、訪中団は、胡氏ら中国要人との恒例の記念撮影を行っていた。

胡氏は「小沢氏は中国人民の古くからの友人で、中日関係発展のため数多くの貢献をしてきた。

今日は新しい友人がいっぱい生まれるだろう。

それを日中関係に役立てたい」と語った。

小沢氏は来夏の参院選について、「こちらのお国(中国)にたとえれば、解放の戦いはまだ済んでいない。

来年7月に最後の決戦がある。私は人民解放軍の野戦軍司令官として頑張っている」と語った。

自民党との戦いに言及した小沢氏は、両国の「最高実力者」同士の顔合わせだったにもかかわらず、東シナ海のガス田問題など懸案をめぐる突っ込んだ議論は避けた。

理由は、「政治的課題を議論しにきたわけではない」(小沢氏)というものだった。

小沢氏は11日に韓国・ソウルへ単独で移動し、12日に李明博(イミョンバク)大統領と非公式夕食会に臨み、13日に帰国する。

自民党の谷垣禎一総裁は10日の会見で「これだけ大勢の国会議員が国を留守にするというのは異例だ。

自民党だったらこういう発想はしない」と語った。



=======================

小沢氏が中国国家主席と会談
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1046699&media_id=4
スポンサーサイト

この記事のトラックバックURL

http://hirihoukenten11111.blog.fc2.com/tb.php/920-b9fefa86

コメント

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99