米国は即刻米兵の子供(被疑者・ロープ張り殺人未遂事件)を引き渡せ!

米兵の子供が道路にロープに張って、そこに日本人女性がミニバイクで通行し、ロープに引っかかり転倒という忌むべき犯罪が行われた。

その後、米国は米兵の子供の身柄を引き渡さないようだが、極めて問題だ。

まさかシナ共産党による米兵の子供を使った工作の一環ではないだろうな。

虐殺・拷問・民族浄化を常に行い居直るシナ共産党、いわゆる従軍慰安婦をいう造語を駆使し世界的に日本を貶める工作を行った、また行っているシナ共産党、南京陥落を南京大虐殺と捏造史観を用いて日本を貶めるシナ共産党、奴らなら米兵の子供にロープを張らせて日本人を殺害しようと画策し、日本と米国の間に隙間風を吹かせ、シナ共産党の日本侵略を容易にしようとの工作を当たり前に行うだろう事は、シナ共産党の今までのまた現在進行形の残虐性と策略を張り巡らす常日頃の行いから十分有り得るともいえよう。

本件で抗議を行われる方がおられるようです。

米軍横田基地に抗議行います。http://newnsp.blog55.fc2.com/(ご苦労様です)

米国は抗議されて当然であることは言うまでもない。

米国は即刻米兵の被疑者である米兵の子供を引き渡せ!



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ロープ転倒事件で逮捕状の米兵の子供 きょう期限も米軍引き渡さず


配信元:

2009/12/01 13:13更新



 

 東京都武蔵村山市で8月、道路に張られたロープにミニバイクの女性がぶつかり転倒し、重傷を負った事件で、警視庁組織犯罪対策2課が殺人未遂容疑で逮捕状を取っている米軍横田基地所属の米兵の子供2人について、逮捕状の期限の1日になっても米軍側から引き渡しが行われていないことが、捜査関係者への取材で分かった。組対2課は逮捕状を更新して、引き続き身柄の引き渡しを求めていく方針。



記事本文の続き 組対2課は米兵の子供の少年と少女4人=15~18歳=に対して殺人未遂の疑いで逮捕状を取っている。在日米軍の日本での法的地位を定めた日米地位協定は刑事手続きについて軍人の家族は対象外だが、2人が横田基地内に居住しているため、組対2課は身柄の引き渡しを要請している。



 組対2課の調べによると、4人は8月13日夜、同市伊奈平の市道で、道路を遮る形でロープを張り、ミニバイクで走行してきた市内の女性会社員(23)に衝突させ、女性に頭蓋骨(ずがいこつ)骨折の重傷を負わせた疑いが持たれている。





逮捕状の米兵の子供4人、引き渡されず
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1037471&media_id=88
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