抗議街宣!12月8日~12日、対「在日韓人歴史資料館開設4周年記念 名古屋特別展」

在日韓人歴史資料館開設4周年記念 名古屋特別展(12月8日~13日 名古屋市博物館)
http://mindan-aichi.org/info.h/info20091213/info20091213.htm

抗議先:名古屋特別展実行委員会
         TEL052-452-6431
      在日韓人歴史資料館
         TEL03-3457-1088


韓国民団が主催する歴史資料展が名古屋市博物館で行われる。

大東亜戦争の開戦の日に初日を当てるとは極めて挑戦的といえよう。

問題点を精査し、如何にこの資料展が日本を貶める策動であるかを示さなければならない。

彼ら在日韓国人組織・韓国民団は現在、外国人参政権要求闘争というべき無限戦争の真っ只中にいる。

彼ら在日韓国人組織・韓国民団は決して参政権要求闘争を諦めないであろう。

であるから未来永劫、日本民族との戦争状態が永久に続くのである。

その韓国民団自らが誘発した戦争に対峙するのは、日本をこよなく愛し、日本を憂う日本民族そのものであるから、在日韓国人組織・韓国民団は未来永劫日本民族との戦争状態であリ続けると、自らその道を選んだのである。

もはや彼ら在日韓国人組織・韓国民団は外国人参政権要求闘争を停止し引き返す事は無いだろう。

日本民族と朝鮮民族との全面正面衝突は未来永劫回避できないという事なのだろう。

在日韓国人組織・韓国民団は日本民族の寛容・我慢の臨界点を軽々と越えたのである。

外国人参政権要求闘争、これは日本国・日本民族に対する敵対行為・侵略行為であるから、日本民族は徹底的に対峙すべきであることはいうまでもない。

今般、行われる「在日韓人歴史資料館開設4周年記念 名古屋特別展」はその朝鮮民族の侵略策動である外国人参政権要求闘争の一環であるし、朝鮮民族の反日抗日を基本とする在日朝鮮民族の結束と、また日本国民に対して、朝鮮民族に対する贖罪意識の捏造史観による啓蒙活動と考えられ、この歴史展は在日朝鮮民族の更なる日本国での権益拡大のための工作の一環であって、また外国人参政権などの極めて重篤な主権侵害行為を日本国民に認めさせようとする日本国民の贖罪意識から誘引される朝鮮民族にとって極めて優位な世論形勢のための在日朝鮮民族による極めて政治的なプロパガンダ、工作、策動以外の何ものでもない。

この歴史展の中に朝鮮民族の戦後の暴動、略奪、強姦、強盗、殺人、土地不法占拠による強奪などの自ら朝鮮民族が、日本民族に犯した負の歴史が見られないようである。

この様な極めて政治的にして、日本国の主権を著しく阻害し、日本民族の自決権を侵害する歴史展は中止すべきあることは言うまでもない。

またこの様な恒常的に主権を侵害し続け、外患である韓国民団に公有財産である名古屋市博物館を貸与する名古屋市も厳しく断罪されなければならない。

韓国民団による日本国の主権を今正に侵さんとする外国人参政権なる売国亡国法案の要求、そして日本の国会議員を金銭か票か何か分からないが、巻き込み工作し、日本民族に対して仇なす行為は、日本民族によって朝鮮民族は断罪されなければならない。

日本民族と朝鮮民族は外国人参政権を起因として既に戦争状態なのである。

ここは日本国である。主権・自決権共々、日本民族に帰結する。

飽くなき理不尽な要求を日本国・日本民族に対して続ける朝鮮民族は即刻誇るべき祖国に帰還あるいは多民族国家に移住することが、お互いの民族にとって一番望まれる事は論を待つまでもない。

その様な反日抗日朝鮮民族はあえて日本国に留まる理由は皆無であるし、日本国・日本民族にとって迷惑極まりない。

そもそも南朝鮮は北朝鮮と未だ戦争状態であって単に休戦状態ということであるわけなので、日本でのうのうと暮らす事より本国に即刻帰還して祖国のために徴兵を受ける等、祖国で働く事がその本道ではないのか。

誇るべき祖国のために祖国に即刻帰還し血と汗を流す事が朝鮮民族にとっての本道ではないのか。

朝鮮民族は日本国にいつまでも留まり続け反日抗日を基本として、日本国で自ら朝鮮民族の飽くなき権益拡大に勤しみ続ける行為は邪道であり、日本民族にとっては外患そのものである。


「韓国民団への抗議日程」

12月7日(月)15:00 名古屋市役所前集合「抗議文を持って教育委員会文化財保護室へ抗議」

12月8日(火)10:00 名古屋市博物館前「民団に抗議」

12月9日(水)10:00 名古屋市博物館前「民団に抗議」

12月10日(木)10:00 名古屋市博物館前「民団に抗議」

12月11日(金)10:00 名古屋市博物館前「民団に抗議」

12月12日(土)12:00 名古屋市博物館前「民団に抗議」

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