11月27日、テレ朝で吉永みち子が民主党支持の世論誘導行為を自白した!放送法に抵触では

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091127 吉永みち子 問題発言 新たな椿事件か!?
http://www.youtube.com/watch?v=vIf5QI3R6Pc


http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1259320645/より転載加筆


平成21年11月27日、テレビ朝日の番組内で「鳩山首相が本会議中に扇子にサインしていた」というニュースが報じられた。

その中で、コメンテーターの作家・吉永みち子氏が以下のように発言した。


吉永みち子:「今までも、国会はいろんな角度から撮られているこがわかってる。

こういうことをしたら映るかもしれないという、そういう予測がつかないもんかなと。

手先のことしか考えなくなっちゃうのかと思うと、やはりね。

ささいなことなんだけども、こういう姿勢がね、この大変なときにね、一生懸命、我々も支持率を下げないでね、辛抱して支えてるのに、何なんだよと。

そういうことになってしまうんで。

ささいなことのようだけど、重なるとボディーブローのように効いてくる。」


↑転載


吉永みち子問題発言>>>「この大変なときにね、一生懸命、我々も支持率を下げないでね、辛抱して支えてるのに、何なんだよと」<<<



放送法

(目的)
第1条 

この法律は、左に掲げる原則に従つて、放送を公共の福祉に適合するように規律し、その健全な発達を図ることを目的とする。

1.放送が国民に最大限に普及されて、その効用をもたらすことを保障すること。

2.放送の不偏不党、真実及び自律を保障することによつて、放送による表現の自由を確保すること

3.放送に携わる者の職責を明らかにすることによつて、放送が健全な民主主義の発達に資するようにすること。



(国内放送の放送番組の編集等)
第3条の2 

放送事業者は、国内放送の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。

1.公安及び善良な風俗を害しないこと。

2.政治的に公平であること。

3.報道は事実をまげないですること。

4.意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。


>>>第1条 2.放送の不偏不党、真実及び自律を保障することによつて、放送による表現の自由を確保すること<<<


>>>第3条の2 2.政治的に公平であること。<<<


吉永みち子の発言は明らかに「不偏不党」という概念を逸脱している。

明らかに「政治的に公平」ではない。

これらを「自ら」が供述している。

吉永みち子は恣意的に公共の電波を使って特定の政党・民主党を支持するように世論誘導をしたいたのである。

吉永みち子の「我々も」という言葉から、テレ朝は公共の電波を使って、テレ朝という組織を以って左翼革命政党・日本解体政党・民主党を擁護し支持し世論誘導していることが白日の元に晒されたといえよう。

よってテレ朝は放送法に明らかに抵触するのではないだろうか。
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