このまま行くとマジ日本死ぬぞ

将来の日本の技術を担保するための予算をも削って目先の削減に汲々とし、その横で海外に金を垂れ流すという暴挙。

このまま行くと日本は本当に死んでしまうぞ。

その横で外国人参政権とか夫婦別姓などなど、日本を根底から破壊する極めてイデオロギー色の強い法案には並々ならぬ情熱を傾ける左翼革命政党・民主党。

日本が日本でなくなる日がこのスピードで行くと早いかもしれない。

それこそが左翼革命政党・民主党の望む本来の闇公約・目標と言えるかもしれない。

かといって指を加えて見ている訳には行かない。

メディアも左翼革命政党・民主党を何処までヨイショし、賞賛し続けるのだろうか。

最終的には回りまわって、メディア自らも潰れていくという事が分からないのだろうか。

シナ共産党の大躍進政策や文化大革命をある意味見ているようだ。

このまま突っ込むと世の中が混沌としていくのではないか。

反日左翼に占拠された言論空間によって、日本を貶め、日本民族を忌避し、自らの権利のみを唱える世相の先は先人が築き蓄えてきた財産と自らの足を喰らい続ける社会であって、その先は先人が築き蓄えてきた財産と自らの喰らう自らの足がなくなったとき破綻してしまうのである。

団塊の世代の反日左翼群が日本に落とした罪は重大だ。

先々、その団塊の世代の反日左翼群にその災禍が降りかかってくることが分からないのだろうか。

天に吐いた唾が自らに降りかかってくるのである。

団塊の世代の反日左翼群に巻き込まれた日本国・日本民族こそ迷惑極まりないということだが。


ねずきちさんブログhttp://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-703.html



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■仕分け、科学技術にはなじまない…緊急提言
(読売新聞 - 11月19日 21:25)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1026226&media_id=20

政府の総合科学技術会議(議長・鳩山首相)の有識者議員は19日、行政刷新会議が行った「事業仕分け」で科学技術分野でも廃止や大幅縮減が相次いだことについて、「短期的な費用対効果のみを求める議論は、長期的視点から推進すべき科学技術にはなじまない」とする緊急提言を発表した。

 有識者議員は白石隆・元政策研究大学院大学副学長ら8人。緊急提言は「計画が縮小して人材が散逸すると予算が復活しても水準を元に戻すことは難しい」と人材育成の重要性も指摘している。

 このほか学会や研究者団体からも事業仕分けの方針見直しを求める声が相次いだ。計算基礎科学コンソーシアムなど計算機を使った研究をする科学者3団体は同日、計画が凍結に近い見直しとなった次世代スーパーコンピューター開発について、計画継続を強く訴えた。

宇宙、気候変動予測、新薬の創出などに利用されるスパコンの研究計画が凍結されれば我が国の科学技術の進展にとって大きな損失になると強調した。

 日本生化学会など生物系の9学会も同日、若手研究者支援の予算縮減の方針について、「日本の科学技術の発展を大きく損なう不適切な判断」とし、見直しを求める要望書をまとめた。

そのなかで、「民主党の科学技術政策への期待が、事業仕分けにより失望に変わりつつある」と指摘している。
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