皇紀2669年11月12日 天皇陛下御即位20年奉祝の日 皇居前にて

天皇陛下御即位20年奉祝の日 皇居前(皇紀2669年11月12日)
http://www.youtube.com/watch?v=ancVJrMzu5I
奉祝 第125代 天皇陛下御即位20年 天壌無窮
皇紀2669年(平成21年)11月12日 皇居前

天皇陛下萬歳

すめらみこといやさか

皇御国弥栄


天皇陛下御即位二十年をお祝いする国民祭典のプログラムhttp://www.houshuku.org/houshuku/saiten.html#no01



昨日、皇紀2669年11月12日は 天皇陛下御即位20年奉祝の日でございました。

私は友人と皇居に向かいました。

救う会・愛知の宮地憲康氏もバスで行かれると聞き及んでいましたので、道中電話をすると、浜名湖サービスエリアに寄ると行っていたので、私達も浜名湖サービスエリアに寄りました。

丁度、救う会・愛知の宮地憲康氏が店舗から出てこられるところで、顔見知りの方々、お世話になっております方々に挨拶をしました。

そこで日本会議愛知の某氏から第二部の招待券を持っているのかと聞かれました。

ありませんと私が答えると招待券を私達の人数分・三部を持って来て下さいました。

日本会議愛知・某氏の御厚情に深く感謝申し上げます。

誠に有難うございました。

皇居前に着くと日本各地の奉祝まつりが行われておりました。

中部地方からは郡上、刈谷の祭りの方々を見かけました。

天皇陛下御即位20年 国民祭典第二部に参加させ頂くために招待券を提示し、入場しました。

A-1席で待つことになりました。

天皇皇后両陛下がお出ましになられる二重橋は前方に見えます。

国民祭典が始まり、平沼赳夫氏により開会宣言の挨拶がありました。

佐藤しのぶさんにより国歌の独唱が行われました。

各位様が御祝いの御挨拶をされました。

森光子さんの御挨拶は微笑ましく、またこう言ってはなんですが、やはり亀の甲より年の功と言いましょうか、含蓄ある御挨拶であったと記憶しております。

スポーツ界では荒川静香さん、高橋尚子(キューちゃん)、原辰則氏が挨拶をされました。

欲を言うと愛国者イチローの参加が望まれると思いました。

米国にいるのでいたしかたないとは思いますが、イチローの愛国者ぶりを見たかったと思いました。

またキューちゃんは始めの紹介で名前を呼ばれた時に一歩前に出た時にピョコッと右足首足と思いましたが、ひねったか何かで体がピョコッとなったのもある意味微笑ましく思いました。

周りの皆さんも微笑んでおられました。

奉祝演奏が行われました。

太鼓と笛を演奏されていました。

ふんどし一丁で演奏されている男性に寒風吹く中での気合に感動しました。

日本の国防を身体を張って担う自衛隊は威風堂々などを演奏されました。

小学校のビッグバンドが演奏をして、司会者の質問等に答えていました。

屈託のない発言が微笑ましく思いました。

まさに広く日本人に根ざす根本的な尊皇思想の原点ではないかとも感じました。

参加者の提灯に火が灯されました。

天皇皇后両陛下がお出ましになられました。

日の丸の小旗を皆さんが振られました。

空を見上げると、この日は曇りで空に雲が覆っていましたが、 
天皇皇后両陛下の上空は雲がないないように見受けられました。

主催者式辞が行われました。

内閣総理大臣・鳩山由紀夫氏が挨拶をしました。

エグザイルが登場しました。

隣の席群の方から少しキャーという歓声が聞こえました。

それはそれでこれも微笑ましいものであると感じました。

なるほど、それで女子高生がちらほらいたのかな思いました。

理由はどうあれ、この 天皇陛下御即位二十年奉祝国民祭典の空間にいる事で、これを機にこれから国を思う尊皇派になって頂ければと思いました。

エグザイルが 天皇陛下御即位二十年奉祝曲の踊りと歌を歌われました。

あつしは少し緊張していたのかとも感じました。

エグザイルはやりきったのではないかと思いました。

国歌・君が代の参加者全員による斉唱が行われました。

天皇陛下の大分距離は離れておりますが前で、また同じ空間で国歌・君が代を斉唱するのは初めてでしたので、非常に感動しました。

私は大きな声で歌いました。

天皇陛下の御言葉がございました。

聖寿萬歳が行われました。

天皇陛下萬歳三唱を大きな声でさせて頂きました。

天皇皇后両陛下が御退出されに合わせて 天皇陛下萬歳を唱和させて頂きました。

閉会宣言により国民祭典が終了致しました。

帰り途中、東京駅を歩いている声をかけられる方がおりましたので、見ますと、何と村田春樹さんでした。

大変驚きました。

村田春樹さんも参加されていたとの事でした。

ご苦労様です。

天皇陛下御即位二十年をお祝いする国民祭典に参加させて頂きましたこと深く感謝申し上げます。

招待券を賜りました日本会議愛知・某氏様、国民祭典を主催され、運営等で御尽力されておられましたスタッフの皆様方、警備等などに当たられておられました警察などの省庁の皆様方に深く感謝申し上げます。


天皇陛下の弥栄、御皇室の弥栄を心より御祈り申し上げます。




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■天皇陛下即位20年、皇居前広場で国民祭典
(読売新聞 - 11月12日 14:27)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1018522&media_id=20
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