外道NHKやりやがったな!5日、稲田朋美氏らが予算委員会で亡国法案等に切り込み質問するもNHKは中継を放送せず

5日 衆議院中継
http://www.shugiintv.go.jp/jp/video_lib3.php?deli_id=39986&media_type=wb  何で映像が不鮮明で音声が不明瞭なんだろうか。何とかならないのか。

博士の独り言 NHK「国会中継無し」考http://specialnotes.blog77.fc2.com/

抗議の声を!NHKお客様センター 0570-066-066



11月5日の予算委員会の中継をやらなかった外道NHK。

テレビのその時の視聴者の数はインターネットの比ではないことは明らかである。

稲田朋美氏らが左翼革命政党・民主党の売国亡国法案などに切り込んだ質問等を外道・NHKは流さなかった。

やはり何処まで言ってもNHKはNHKだ、外道は外道ということである。

反省する事もないし、ただ日本国を毀損する事に存在するという本質は未来永劫変わらないだろうし、期待する事は極めて愚かしいし、優しい顔でもすれば即、徹底的に反日活動をより大々的に行う事は既に歴史が証明している。

ここ日本は報道統制をするシナか。

左翼臭が満載な民主党の法案・政策等が広く国民に知られるとまずいという事か。

それはそうだろう、ほとんどの国民は緩やかな保守なのである。

天皇陛下の御存在をその民族の歴史の中で全く当たり前に受け入れ、人生儀礼、一年の節目等々では日本民族の伝統文化の中にその身をごく当たり前に置いている。

これを根本から破壊しようとしているのが民主党内に存在する確信的反日左翼達、マルキストである。

国民に広く知られると猛反発を喰らうのは必至で、国民の目に触れぬように分からないように売国亡国法案を成立させようと工作をしているのである。

反日左翼は目的のためには嘘は当たり前、歴史の捏造など当たり前な者たちであるから、とにかく反日売国亡国法案を成立させるためには色々な工作を行うことは定石である。

そうでない方がおかしいのである。

NHKの反日売国亡国左翼体質が如実に現れた、5日の国会中継スルーという暴挙に断固抗議する。

NHKには訳の分からない反日売国亡国の亡者が巣食っているということだろう。

JAPANデビュー問題も終わりなき戦いに突入してるが、今回の中継なしの工作で更にNHKには追撃に次ぐ追撃を仕掛け、完膚なきまで徹底的に叩き潰さなければならないと確信する。

売国亡国報道、 天皇陛下・日本国・日本民族を毀損する報道はこれでもかこれでもかと行い続けるNHK、その一方で反日売国亡国法案等、左翼革命政党・民主党の反日売国亡国ぶりは隠蔽するNHKは存在自体が極めて有害である。

左翼革命政党・民主党はNHKに予算委員会を中継しないように圧力を掛けたのだろうか。

そのあたりの実情も知りたいところである。


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http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/091105/stt0911052234008-n2.htm
政権内の食い違い浮き彫り 自民、“左派色あぶり出し”成功? (1/2ページ)
2009.11.5 22:32

このニュースのトピックス:国会
 鳩山由紀夫首相は5日の衆院予算委員会で、閣僚間の足並みの乱れを覆い隠そうとして慎重な答弁に終始した。だが、社民党党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相らが持論を展開して、かえって閣内の意見の隔たりが目立つ結果となった。自民党が閣内不一致を印象づけるために、国旗国歌や外国人参政権、選択的夫婦別姓などのテーマを集中的に突いた“左派色あぶり出し作戦”が奏功した形だ。

 「宇宙ができて137億年、地球ができて46億年がたっている。地球はすべての生命体、ある意味では生命がないものに対しても存在している。どの国でも外国人が生活しているが、多くの意見があるのも事実。議論を煮詰めたい」

 保守派の論客である自民党の稲田朋美氏が外国人への地方参政権付与についてただしたところ、首相は「前向きに考えている」と述べる一方、宇宙人的な答弁であいまいにかわした。

 国政参政権についても鳩山首相は過去に容認していた事実を認めつつも、慎重な言い回しに終始した。

 踏み込んだ答弁を避けたのは、連立与党内の意見が割れているからだ。また、自民党からの攻撃をあいまいにかわす思惑もある。だが、そんな思いとは裏腹に、亀井静香郵政改革・金融相は「慎重に考えるべきだ」と力強く否定的な見解を披露。賛成派の岡田克也外相や福島氏らとの溝が浮き彫りになった。


 選択的夫婦別姓制度では首相は慎重論を展開したが、福島氏が答弁を求められていないにもかかわらず挙手。「ぜひ取り組んでいきたい」と述べた。

 この日は、自民党のもう一人の保守派論客、下村博文氏も質問に立った。下村氏は平成11年8月成立の国旗国歌法に反対した菅直人副総理・国家戦略担当相、原口一博総務相、千葉景子法相、赤松広隆農水相、前原誠司国交相、小沢鋭仁環境相、福島氏の7閣僚を名指しし、「国旗を大臣室に掲揚しているか」と迫った。

 福島氏は掲げていることを明言したが、加えて「個人の思想、良心に極めて属している問題だ。学校現場で思想、良心の自由を侵害する形で強制するのは許されない」と答弁。下村氏は「思想、信条の問題ではない。学習指導要領は法規だ」とかみついた。

 衆院予算委における基本的質疑はこの日で幕を閉じたが、閣内の“不協和音”が印象づけられた。(坂井広志)



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首相「きずな薄まる」別姓慎重
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1011623&media_id=4
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