非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

異民族団体・韓国民団が外国人参政権を成立させようという内政干渉、日本民族の自決権を侵害し、主権を一部を奪おうとの工作活動を活発化させているようだ。

左翼革命政党・民主党・鳩山が所信表明でいう地域主権改革断行ならシナ人・南北朝鮮人など異民族が更に強力に日本の主権を手中に収める事になる。

まさに無血の革命だ。無血の平成維新を行うとはどの口が言うか、鳩山。

外道・売国亡国国会議員は以下の発言をしている。


>>>川上義博参院議員と白真勲参院議員:「来年の通常国会でやる」と約束。

川上議員は特に「皆さんに約束し、ウソをついたら、ウソ政党になってしまう」と並々ならぬ決意を表明した。<<<


こいつらは異民族との約束を日本民族より優先させている。

売国奴は日本から出て行け!


>>>地方参政権獲得運動本部(本部長=鄭進中央団長)では、「状況が煮詰まるにつれ、賛成・反対・中立など各議員の立場をきめ細かく確認し、賛成の意思表示をしていても、妨害を排してでもやる覚悟があるのかないのか、見極める必要がある」とし、「確固とした賛成議員を上積みするためにも、新議員を中心に多様な方法で働きかけを強化する」との方針だ。<<<


異民族団体・韓国民団は賛成派議員の覚悟を見極め、新人議員を中心に多様な方法で働きかけるとしている。

賛成派国会議員の覚悟をグラグラと揺るがせ、崩壊させなければならない。

多様な方法とは新人議員に金銭、利益供与、接待、脅し等々を行うという事なのだろう。

利益供与や接待慣れしていない新人議員がパチンコマネーを原資とした老獪な韓国民団の南朝鮮人・幹部連中の画策に凋落されていく事も考えられる。

脅しには即、屈してしまいそうである。

これに対峙するには各地元選挙区の日本民族が、電凸、訪問、メール、意見書などなどの外国人賛成派国会議員・新人議員を追い込みに次ぐ追い込みが必要ではないかと思う。

これは日本民族の自決権、主権を掛けた戦争なので追撃の手を緩めることなく断続的に確信的賛成派国会議員に対する辛辣徹底的な抗議、あいまいな賛成派国会議員に対する怒涛の抗議と反対への誘導、左翼革命政党・民主党・新人議員に対する反対への誘導と絶対阻止するとの鬼気迫る訴えが必要と思う。

永住外国人地方参政権断固阻止!

仮にもこの様な亡国法案が可決されたなら、都道府県知事・議員、市町村・首長・議員の存在そのものを認めないし、地方選挙自体を認めない。

日本民族をして民族自決紛争に突入し、日本がアフガニスタンのような混沌とした状態に突入する事も辞さないという覚悟が必要だ。

多くの民族が民族自決を掛けて現在でも血を流している。

であるにもかかわらず、日本民族の自決権が保たれている日本を、その自決権をあえて崩壊させるという事は紛争に発展しうるという事だ。

それが民族自決を守るという事だ。

憲法・法律よりも当然優先される。

日本民族の自決権が担保されてこそ始めて、ここは日本である。



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http://www.mindan.org/sibu/sibu_view.php?newsid=11954&page=1&subpage=3025&sselect=&skey=
<参政権>推進議員固め着実に 新人中心に念押し 2009-10-28


熱気に包まれた大阪本部の民主党議員との懇談会
大阪本部懇談会 「通常国会で」と民主側

 第45回衆議員選挙(8月30日)から2カ月。永住外国人への地方参政権付与に賛同する候補者を支援した民団は、本部・支部単位でこの間、地元選挙区で当選した推進派の新人議員を中心に、規模の大きい会合あるいは個別面談の形式で親交を深め、選挙運動支援を通じて培った連携の強化に取り組んでいる。9月28日の兵庫本部(車得龍団長)に続き、大阪本部(金漢翊団長)が17日に民主党国会議員を招いて会合を持った。勉強会・懇談会・フォーラム形式の会合はさらに広がりを見せそうだ。

 【大阪】民団大阪本部は17日、大阪韓国人会館に民主党大阪府連の衆院議員15人、同参院議員2人を招いて、早期付与実現に向けた政策懇談会をもったのに続き、約500人が参加する当選祝賀懇親会を開いた。

 金漢翊団長は「総選挙で民主党は17人全員が当選した」と称えた上で、「地方参政権は義務を果たし、地域に貢献している同じ住民としての権利だ。いっそうの貢献のためにも不可欠」と訴え、金秀監察委員は「定住外国人を管理・治安の対象ではなく、共生の対象と見るべき時代に来ている」と強調、早期付与に理解と協力を求めた。

 参席議員全員がスピーチを行い、「しっかりやって恩返ししたい」「人権を守るためにも必ず」「指紋押捺撤廃の時も頑張った。地方参政権でも期待に応える」など力強い発言が相次ぐと、会場は熱気に包まれた。

 議員側を代表した中野寛成衆院議員は、「人権後進国ではなく、人権発展国として、この問題こそ解決されるべきだ」とし、「議員立法ではなく政府案として、来年の通常国会に提出する。友愛・共生の精神で、力をあわせよう」と呼びかけ、ひときわ大きな拍手を浴びた。

 大阪府連以外からも、川上義博参院議員(永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟事務局長)と白真勲参院議員が駆けつけ、「来年の通常国会でやる」と約束。川上議員は特に「皆さんに約束し、ウソをついたら、ウソ政党になってしまう」と並々ならぬ決意を表明した。

 中央本部からは金昌植監察委員長、林三鎬副団長、公館からは呉榮煥駐大阪総領事が参加した。

根強い慎重論に対応

 永住外国人への地方参政権付与問題をめぐっては、政府や与野党の首脳から総選挙後も前向きな発言が相次いだ。

 鳩山由紀夫首相が9日、韓日首脳会談後の共同記者会見で「前向きに結論を出したい」と歴代首相として初めて強い意欲を示したほか、民主党の小沢一郎幹事長が9月19日、李相得韓日議員連盟会長との会談で、「何とかしなければならない。(来年の)通常国会で目鼻をつけたい」と改めて表明、公明党の山口那津男代表も同26日、「これまで独自に(付与)法案を提出した経緯もある。次の国会で法案を出したい」と言明した。

 政府と与党の首脳が積極姿勢で揃い踏みした例はこれまでにない。野党・公明党が不動の姿勢を再確認した意味も大きい。地方参政権付与への距離は目立って縮まった。しかしその分、反発の声も強まっている。

 鳩山首相が記者会見で「国民の感情、思いが必ずしも統一されていない。それを統一するために内閣として議論を重ね、政府として結論を見い出したい」と語ったのも、野党・自民党支持層ばかりか政府部内や民主党内の一部にも反対論がなお根強いことの反映だ。

 党論として地方参政権付与を掲げている民主党にあって、総選挙当選者のうち143人が新人で、この大半が推進派と目されているものの、理解度や覚悟は必ずしも十分とは言えない。

 衆院議員4人と参院議員1人が参加した兵庫本部の地方参政権問題学習会で、ある新人議員は自身の認識不足を認めつつ、「私に参政権反対のメールがたくさん届いていることに困惑している」と率直に語ってもいる。同じような状況にある議員は少なくない。

 このような事情からも、参加議員が「認識がさらに整理された」と感想を述べた兵庫本部の学習会や、17人のほとんどが新人だった大阪での、付与推進への意思を確認しあった大規模な会合の意味は大きい。

 地方参政権獲得運動本部(本部長=鄭進中央団長)では、「状況が煮詰まるにつれ、賛成・反対・中立など各議員の立場をきめ細かく確認し、賛成の意思表示をしていても、妨害を排してでもやる覚悟があるのかないのか、見極める必要がある」とし、「確固とした賛成議員を上積みするためにも、新議員を中心に多様な方法で働きかけを強化する」との方針だ。

(2009.10.28 民団新聞)








■「出欠一目で分かるよう」民主新人のイスに名札
(読売新聞 - 10月28日 23:27)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1003925&media_id=20
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